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【正論】孫正義「モノづくりにこそ魂があるという考えが日本の決定的な遅れにつながった」 : IT速報

10コメント 登録日時:2019-04-02 20:15 | IT速報キャッシュ

孫正義氏は、平成の失われた30年間について語った。曰く、モノづくりに固執し、ソフトウェアを軽視したことが原因だという。平成における「決定的な遅れ」 思い描いたとおりの未来に進んでいく過程で、常に米国が情報革命やインターネット産業の中心に存在し、最近ではス...

Twitterのコメント(10)

はて、さて。→「まあその通りだな」「痛いとこ突かれるな」「ただの商人のお前が言うことじゃない」「孫正義という名を隠せば同意の嵐だろうよ」 《ネタ》【正論】孫正義「モノづくりにこそ魂があるという考えが日本の決定的な遅れにつながった」|
【正論】
モノづくりにこそ魂があるという考えが日本の決定的な遅れにつながった


ソフトウェアを軽視して失敗したのは同意するけど、

言うほど
も重視してないよ

日本はITも製造もダメになってる
全面において孫氏の言うとおりだと思う。ソフトウェアに関してはマジでこれ。本気でそう思う。だけど、日本もやってないと言ったら嘘になる。
言っちゃった
じゃあマーケと営業の給料下げてエンジニアとデザイナーの給料上げてみろよ
実際問題モノづくりって資本家が途上国の労働者に清貧をダシにして働かせる口実だかんなぁ...。
いや、ソフトウェアだって「モノ」ですぜ。モノづくりをしなくなったら終わり。国が自立できなくなるような改革の風潮には、以前から深く懸念しています。
その通りかと思うなぁ
変化嫌う国であるし
これはもう本当にそのとおり。というかいまだにソフトに金をかけるのはもったいないとかいう老人がはびこっている。
正論ではない
間違ってもない

ハードにしろソフトにしろ
丁寧につくることが日本の持ち味

ソフトを蔑ろにしたのが悪い
というか疎い人が責任者だった
箱物も大事
以上

記事本文: 【正論】孫正義「モノづくりにこそ魂があるという考えが日本の決定的な遅れにつながった」 : IT速報

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