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【悲報】厚労省の勤労統計問題、COBOLを読める人が居ないことが原因だった : IT速報

18コメント 登録日時:2019-01-23 21:56 | IT速報キャッシュ

厚生労働省の毎月勤労統計調査についての特別監察委員会の報告書が出され、おおむね事実関係が明らかとなった。COBOLを扱える者が居なかったことが原因だという。ーー当時の担当課長は「抽出調査としたことについて、覚えていないが当時自分が決裁したと思われる決裁文書を...

Twitterのコメント(18)

コボルはできたけど言語と同じで数十年使ってないからもうできんよね

【悲報】厚労省の勤労統計問題、COBOLを読める人が居ないことが原因だった-
言語が古いのが原因じゃなくて、読める人を雇ってないのが原因じゃんよ、、、。
言語がどうとかじゃなくて単に成果物のレビューとシステムの更新サボってただけじゃ…全国に大量にそういうの動いてそうだな -
COBOLってスパゲティの代名詞みたいなところあるよな・・

昔 の人が書いたCOBOLのソースなんか読みたくないし読めなさそう

まぁこれまでに刷新してこなかったのが悪いのか
実務レベルの処理なんだから小規模サンプルでブラックボックステスト位やりなさいよ…小学校でこのレベルの事やったら答案に「ちゃんと検算しましょう」って書かれるぞ
だから中学生用の教材でコボラー育てようとしてたのか…
「「「COBOLで書かれた特殊なプログラムなので高齢者しか読めず」」」

【悲報】厚労省の勤労統計問題、COBOLを読める人が居ないことが原因だった-
キチンとシステム更改とかしないからだろ
テストのエビデンスが気になりますね!
こいつはひでぇや
決裁者が責任者なんだから解雇しときゃええやん。
これはシステムで問題になりそうね
えっ・・・/
以上

記事本文: 【悲報】厚労省の勤労統計問題、COBOLを読める人が居ないことが原因だった : IT速報

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