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超大物作家「日本のアニメは声優の演技が苦手で受け付けない。歌舞伎みたいに演技しすぎでリアル感がない」 : はちま起稿

20コメント 登録日時:2019-08-19 09:05 | はちま起稿キャッシュ

はちま起稿:超大物作家「日本のアニメは声優の演技が苦手で受け付けない。歌舞伎みたいに演技しすぎでリアル感がない」...

Twitterのコメント(20)

リアルを超えていろんなものを凝縮したものがアニメやろ→
パヤオもそうだけとそれは演技指導しない監督のせいやん。
逆にリアルじゃないものを楽しむものじゃないかと
嫌なものをわざわざ見ることも無いだろ。俺も自分の嗜好に合わない小説なんぞ見向きもしないし。
まあわからんでもない。要は過剰演技ってことよな。
何よりも娯楽なんだよ。

見てる側からしたらリアル感とか、正直どうでもいい話です、そんなテメーのオ○二ー理論。
演者が無感情の棒読みでピクサーみたいな画でこられてもな。
アニメが嫌いならアニメ以外を見ればいい。
嫌いなものをわざわざ批判しても何の生産性もない。
自分の作品アニメ化されてボロボロにされましたくらい言ってみろや。
概ね同意だが、一番の違和感は 森博嗣が”超大物作家”か....!? /
演技する物に対して演技しすぎと言ってもねぇ…
嫌なら見なけりゃ良いだけだし
アニメにリアル求めちゃいけないと思うんだが違うか?
仰る通り歌舞伎みたいなもんだと思う。研究室の学生をモデルにした故に、アニメの演技に違和感を覚えてしまったんだろうか。
最近見たアニメだと、天気の子、ドラクエ、ケムリクサを見たけど 俳優、声優だけでも違和感感じなかったなあ。
「誰かのものまねのものまね」みたいだなあと言うのはよく感じる。あと、演技の対象が記号化されているのかな、とも。「熱血少年の時はこう」「メンヘラ女の時はこう」みたいな。それが良いのか悪いのかは解んない。
森博詞の作品に出てくる人物も血統やチート能力持ちでアニメ的なんだよねぇ・・・。
アニメにリアル感求めなくていい。
適材適所。俺は声優の演技は画に相応しい演技してると思う。芸術なんて所詮個々のセンスに委ねられる。
まあ言いたいことはわからんでもないが
これ残念だよなぁ。
最近アニメ(特に大人数でにわちゃわちゃしてるやつ)にだんだん興味なくなってきたのもこれかもしれない。やかましいもん。
言いたいことは分かるけど、アニメはリアルじゃないからなぁ…
超大物作家「日本のアニメはどうしても受け付けない。声優の演技が苦手。歌舞伎みたいに演技しすぎでリアル感がない」  アニメにリアルを求めんなよwww
以上

記事本文: 超大物作家「日本のアニメは声優の演技が苦手で受け付けない。歌舞伎みたいに演技しすぎでリアル感がない」 : はちま起稿

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