バルミューダフォンに早くも暗雲。過去のKDDIの失敗に見る“デザイン携帯”の難しさ | bizSPA!フレッシュ

ツイッターのコメント(9)

INFOBARはデザイン的にはよかったな、機会がなくて使うことはなかったけれど。過渡期すぎてな。
難しさも何も性能で4〜5万 デザインなりブランドなりで1〜2万のいいとこ7万ならまあ欲しい人は買ったやろという
“デザインやUIなどの格好良さよりも、操作性・利便性・安定性が大事である” →
実質的に¥5000の価値も無い。
今すぐ生産中止しないと会社潰れるで。
時代が違うから比較するのはどうかな?
個人的にはバルミューダの価値ってよく分かんないんだよね。色をホワイトにすれば無印で売ってて全く違和感がない。無印ってデザイン性を挟まないのが売りでしょ。
生活の中での使いやすさを目指したバルミューダフォンと、デザイン的に尖った端末を作ったau Design projectは全然違うコンセプトだと思うなあ。
ビジネスは頓と疎いが、バルミューダはアプリを売ればよかったのではと思う…
どれだけ立派なハードを作っても、時代に応じたソフトやOSの手入れが無ければただの板でしかない。
以上
 
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