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JRA「無情」スタートに非難轟々!? 騎乗馬暴れるも待ってもらえず太宰啓介騎手、スタート後わずか2秒で「落馬」→競走中止……

“こと”が起きたのは19日(日)、阪神競馬場の7レース、3歳以上1勝クラスの一戦だった。太宰啓介騎手が騎乗する6番人気のルーアンがスタート直後に落馬、競走中止......

ツイッターのコメント(10)

落馬込みの競馬だとわかっちゃいるけど文句も言いたくなる🙂🙂
馬券は全て例外なく自己責任や
金がかかってるから仕方ない部分もある話だけど…

個人的にもこの落馬シーンのパトロール見たけどゲートに関しては仕方ない部分があると思う

数秒のタイミングの問題でスターターは悪くないと思うし、実際にゲート内事故は重傷に繋がるから空ける方が安全なケースもあるし
太宰騎手はコレに関してJRA開催委員に山ほど有るやろうな💧下手すりゃ命の危険にも繋がる⤵️ は関わる全ての人の安全を第一にすべき☝️
リアタイで観てたけどは?何してんの?(JRA)ってなったよね。あんだけ暴れてたらゲート入り直しか落ち着くまで待たないと
昔な皐月賞でラガーレグルスという馬がおってなーと語りだしたい気分の記事
ゲートは確かゲート後方の発走委員の「出ろ」の合図→スターター台の発走委員が開扉のレバーを握る→ゲートの上のランプが点灯→開扉、でタイムラグがあるんだよな。不運としか言いようがない。
以上
 

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