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JRAノーザンファーム「異例のゴリ押し」が生んだ“実態なきバブル”!? 新種牡馬ドゥラメンテ「絶望的」裏事情で大暴落の危機……

 日本ダービー(G1)翌週から、来年のクラシックを見据える新馬戦が開幕して早1カ月。今年も様々な良血馬がデビューを果たしているが、最も話題となっているのは、期...(1/3)...

ツイッターのコメント(7)

◆ドゥラメントもモーリスも現役時代に堀厩舎だからこそ育成できた、と言われることもあるので、育成が難しい産駒が多いのかも
煽って持ち上げたのはメディアだろうに。
言うに事欠いて『異例のゴリ押し』って。
ドゥラメンテ「絶望的」裏事情。そんな中で5日、「超大物」と噂されるドゥラメンテ産駒のスワーヴエルメ(牡2歳、美浦・堀宣行厩舎)が、いよいよデビューの時を迎えようとしている。
当然。
何故日本が種牡馬の墓場になるのかを成功例ばかり押して、向き合ってない。
父内国産馬限定競争の復活もあるだろう。
ドゥラメンテは国内は交配相手の血統が限られるし、500kg近い馬体なので、小柄な牝馬以外は厳しい。。。

アスコルターレが成功例に入るとしても、デインヒル系なので気性難の課題を内含している

諦めて海外に輸出してしまえばと思うんだが。
コントレイルは、引退しても社台に、譲渡せず、ノースヒルズで種牡馬になって欲しい
日本ダービー(G1)翌週から、来年のクラシックを見据える新馬戦が開幕して早1カ月。今年も様々な良…

【出所:ビジネスジャーナル 厳選】
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