TOP > 政治・経済 > 武豊・凱旋門賞(G1)「盛り上がり過ぎ」本音“暴露”連発!? フィエールマンら日本馬壊滅を「馬場だけのせいにされたのが、すごいイヤ」

武豊・凱旋門賞(G1)「盛り上がり過ぎ」本音“暴露”連発!? フィエールマンら日本馬壊滅を「馬場だけのせいにされたのが、すごいイヤ」

 今月、パリロンシャン競馬場で行われた凱旋門賞(G1)は、日本競馬界にとって、この上なくショッキングな結果に終わった。 天皇賞馬フィエールマンを筆頭に、有馬...(1/3)...

ツイッターのコメント(10)

ブラストにしろ、キセキにしろ重馬場が苦手な馬じゃないしね。
盛り上がり過ぎは、言い得て妙だね。
これ絶対キタサンブラックで行きたかったんやろなぁ・・・って感じがするw
ほんともったいない
ここが書くと、どうも穿った見方になりがちだけど、ユタカの指摘は正しい。
武さんと同意見。
端的に弱いから負けたって事かな。
では真の敗因は何なのか。武豊の見解を聞きたいな
要するに挑戦する馬が弱いだけ。
今回のメンバーなんてフィエールマンがG1を2勝してるけど、前哨戦は勝てないレベル。
エルコンドルパサーは1999年な

ちゃんと調べて記事を書け
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR