江川紹子が斬る【安倍元首相・国葬問題】国会で可否を審議し、本当の民主主義を守れ

11コメント 2022-07-26 22:48|Business Journal

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国葬令は国民を戦争へ導く全体主義に利用された。内閣法制局の杜撰な判断でなくせめて民主的な手続きを。

繰り返すだけの「丁寧に説明する」。
丁寧に説明するのはジャーナリズムの努めになりそうだ。

江川紹子が斬る
国会で可否を審議し、本当の民主主義を守れ
【国葬問題】国会で可否を審議し、本当の民主主義を守れ


<国葬令なき現代において、そして民主主義を標榜する国家において、「国葬」とはどういう意味や性格を持つ儀式なのか。

それがまったく明らかにされないまま、「国葬儀を行う」判断だけがずんずん進んでいく>
国葬の可否については、「国権の最高機関」たる国会によって判断されるべき:江川紹子が斬る安倍氏国葬決定 | ビジネスジャーナル
国葬に賛成の人も反対の人も一度は読むべき記事 → 江川紹子が斬る【安倍元首相・国葬問題】国会で可否を審議し、本当の民主主義を守れ
憲政史上最長の在任期間、外交上の多大な成果を考えたら国葬儀をしないという諸外国の弔意への欠礼などあり得ないのだが。
民主主義はなんでも多数決に諮ってやるものじゃないし、全ての事象を予測して法整備されてるわけでもない。多数決で選ばれた与党の判断で問題ない。
わかるけど元総理がさっくり暗殺されるセキュリティの国にプーチンは来ないでしょ...

"政府はプーチン露大統領を排除しようとしている。まったくナンセンスな話だ。彼はこの戦争の責任者"

国葬の可否については、「国権の最高機関」たる国会によって判断されるべき
これほど、国内と海外のマスコミの評価が分かれた宰相も珍しい。海外は絶賛してるのに国内では、まだモリカケ言ってるし。カルトとの関係まで言い出した。あ~もうめんどくせえな。あたしが気に食わないから やめろって素直に言えよ。
本当の民主主義を守るために、国会で可否を審議する必要があると、改めて思いました。

その上で、国葬にするなり、別の形にするなりとした方が、より安倍さんへの追悼の意味になると思うんですよね。
記録//
江川紹子が斬る【安倍元首相・国葬問題】国会で可否を審議し、本当の民主主義を守れ
以上
 
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