ウクライナ危機の根源はミンスク合意…部外者の米国が露の脅威を煽り、欧州に大打撃

16コメント 2022-02-22 06:31|Business Journal

ツイッターのコメント(16)

一度、米国が介入する前の、ミンスク合意に立ち戻るべきなのだ。ドイツもフランスも、ガスパイプラインを爆破された時点で気付いたろう?ザポリージャ原発も所長の拘束で、IAEAはウクライナが砲撃していることをもう知っている。
ウクライナを支持してロシアを侵略者と糾弾した自称「保守」は「ミンスク合意」の情報を示しても無視する。
はなから、ロシア憎しで、公平に双方を見る能力が欠如してるんだよな。
続あり
ミンスク合意履行を拒否(ゼレンスキー)
ロシア侵攻直前の記事
これか
ミンスク合意を守らないゼレンスキー
私の様な末端の庶民が
真実に辿り着く事は無いだろう

しかし自分なりに右往左往する

プーチンは「愛」がある男だろう
「ドンバス地域ではウクライナ政府が住民の社会保障を放棄し…ロシア政府が…肩代わり」「2019年に就任したゼレンスキー大統領は、…昨年1月『ミンスク合意を履行しない』と宣言」:
バイデン 引っ掻き回してなんもできてないんだよな()
後に退けない米とその属国とメディアと加担している各種インフルエンサーなどはまだ騒ぐね。
今だけ金だけ自分だけ···

ロシアが2共和国の承認をした地点でウクライナの攻撃は減り、現在は停止した。

早くごめんなさい言って劇じゃないガチのに備えないと経済壊滅するよ。
ウクライナ危機の根源はNATOの東方拡大ではなくミンスク合意と米国の煽動にござるか
ミンスク合意とか、ウクライナ問題は、部外者にはわからん複雑さ。米国も部外者なのに、口出しして、より複雑にか~
文=藤和彦/経済産業研究所コンサルティングフェロー – ビジネスジャーナル 2022.02.22 05:50
アメリカなんぞ、なんの関係も無いはずだけど、ここはマネロン拠点なわけよ。
ウクライナ危機の根源はNATOの東方拡大ではなくミンスク合意である。最悪の事態を回避するために、日本を含め国際社会はウクライナ東部の停戦を早期に実現させるための最大限の努力をすべ
繰り返しになるが、ウクライナ危機の根源はNATOの東方拡大ではなくミンスク合意
…でもそれが必要になったのは米国のカラー革命が発端。結局米国の侵略。 ウクライナ内の脆弱さを突いた
ロシアとウクライナの関係が悪化した発端は、2014年にウクライナに親欧米政権が誕生したことにある。藤和彦さんのコラム。  米国の対ロ強硬派がロシアの脅威を煽ったことから、焦点がミンスク合意からNATOの東方拡大にすり替わってしまった。
以上
 
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