「45歳定年制」提言で大炎上のサントリー新浪社長、安倍・菅首相のブレーンだった

11コメント 2021-09-10 16:40 Business Journal

サントリーホールディングスの新浪剛史社長の「45歳定年制導入」発言が10日、インターネット上で物議を醸した。騒動の発端は時事通信が9日夜に配信した記事『45歳定...(1/2)

ツイッターのコメント(11)

45歳で首きるんなら、新浪さんも辞めるべき💢
45歳とうに過ぎてるやろ💢

サントリーは買わない。
自民党を支持していたら45歳で定年退職にされそうだな…

「45歳定年制」提言で大炎上のサントリー新浪社長、安倍・菅首相のブレーンだったけど
それがいつの間にかサントリー社長になってて、サントリーってそういう会社なのかと驚いたんだよなぁ。

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「45歳定年制」提言で大炎上の新浪剛史氏
≪第2次安倍晋三政権下で産業競争力会議の民間議員としてアベノミクスを推進し、2014年10月からサントリーホールディングス取締役社長を務めている。同年9月から経済財政諮問会議(現在の議長は菅義偉首相)の民間議員でもある≫
産業競争力専門家会議の人選は経産省だった筈だが??この記者クビにしたほうがいいんじゃない?ビジネス誌が聞いて呆れる
さもありなん、と言った感じだな。
♪面~まる~あなたの~ 面い~構え~
4度の結婚経験、それだけで「信用に値しない」。他人の前で「宣言」しておきながら、これでは努力されたのか疑問。私はこういう人と一緒に仕事はできない。サントリーは人選を誤っている。
辞めてみなはれ
渡辺という専門家は酷いレベル。45歳定年で正規非正規格差がなくなった企業が、労働者を集めるには高待遇が必要。だから経営者が厳しく努力しない限り、優秀な人は集まらない。北欧は正規非正規格差をなくした結果、労働環境は改善し、高賃金の働かないおじさんも消えた
以上
 
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