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楽天、有利子負債が危険水域に…社名変更と日本郵政との提携、報じられない“真の目的”

14コメント 2021-03-13 16:39  Business Journal

若かりし頃の孫正義が国内で企業買収を模索していた時、8歳年下の三木谷浩史という名前のバンカーのアドバイスを受けた。「M&A(合併・買収)で名を挙げた孫に最初に買...(1/3)

ツイッターのコメント(14)

>収益力からみた借入金の返済能力を表すEBITDA(利払い・税引き・償却前利益)有利子負債倍率は17.7倍となった。その前の期の5.9倍を大きく上回っている。
「日本郵政傘下の日本郵便が持つ2万4000局の郵便局内で、楽天モバイルの携帯電話の申し込みカウンターを設置する」
気になる。。
『日本郵政は民営化したとはいえ、郵政株の過半数は政府が握る。公共性の高い郵便サービスを展開する日本郵政が特定の民間企業と資本・業務提携したことに関して異論が』

一理ある
おいおいカスタマーの質上げろや
カス天全体のカスタマー質
外堀ばっか埋めねえでよ
衰退したモバオクの馬鹿会社の次にクソ企業なんだよ三木谷ちゃん
のし上がるためなら何でもアリってか
収益力からみた借入金の返済能力を表すEBITDA 有利子負債倍率は17.7倍となった。その前の期の5.9倍を大きく上回っている。健全性の目安とされる10倍を突き抜けており“危険水域”
面白い読み物でした。上手くいったらご喝采。楽天と日本郵政ホルダー大歓喜のターン来るかもですね。携帯キャリア大手3社はどう迎え撃つか?🧐
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崖っぷちの勝負なんすか?
すごいね三木谷社長‼️
(Business Journal)
📍 (Business Journal)|出所

📝楽天の三木谷浩史社長(撮影=編集部) 若かりし頃の孫正義が国内で企業買収を模索していた時、8歳年下の三木谷浩史という名前のバンカーのアドバイ…
以上
 

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