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東証・市場再編、「一部上場」乱発の終焉…約600社が“一流企業”から脱落か

12コメント 2021-01-19 06:59  Business Journal

東京証券取引所は2022年4月、現在の東証1部、2部、マザーズ、ジャスダックの4市場体制を廃止し、プライム、スタンダード、グロースの3市場に再編する。それぞれの...(1/2)

ツイッターのコメント(12)

具体的に投資家へはどのような影響がでるかね。いろいろ調べ中。各種指数への影響が気になる。。。
東京証券取引所は2022年4月、現在の東証1部、2部、マザーズ、ジャスダックの4市場体制を廃止し、プライム、スタンダード、グロースの3市場に再編する。 

来年なのか。早くやれや....
いずれ波乱が起きそうだ…
来年は大手グループ会社の空売り祭り💥
プライムから脱落する一部上場企業ウォッチしておかなければ😋
以前から言われてたけど、ついに再編か
まだまだ先だがこれは朗報!
東証一部は多過ぎた。
東証2部とジャスダック→スタンダード、マザーズ→グロース
日経平均株価はバブル期以来の高値を記録した。政策保有株を高値で売却できやすい環境が整っている。株式市場に流通する株式の1割を占めるとされる政策保有株の売却が加速すれば、
“株式市場に流通する株式の1割を占めるとされる政策保有株の売却が加速すれば、株式の需給に与える影響は小さくない。“

市場再編において政策保有株は重要キーワードの一つになりそうですね。
「現在(2186社)の半分(1000社強)が脱落して、“プライム銘柄”ではなくなる」(関係者)との予測もある。600社どころか1000社から“一流企業”の肩書きがなくなることになる。
以上
 

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