TOP > 政治・経済 > セブンの食品がコンパクト化している本当の理由…“上げ底容器”に隠された秘密とは

セブンの食品がコンパクト化している本当の理由…“上げ底容器”に隠された秘密とは

13コメント 2021-01-10 07:07  Business Journal

最近、SNSなどを中心に、セブン-イレブンの弁当などの商品が、実際よりも中身が多く見えるようにつくられた「上げ底」仕様になっていることが話題となっている。値段は...(1/2)

ツイッターのコメント(13)

は?容器の素材である樹脂の熱伝導率が電子レンジでの加熱にどれほど影響あるというんだ?このライターさんには理科の授業受け直すことをおすすめする。リメディアル教育用教材とか。

「容器の熱伝導率を上げてレンジアップの時間を短縮しようという、開発側の創意工夫」
なんか取材したのかと思ったらタダの感想文だった。こんなんで金もらえるのか。いいなぁ。
物は言い方やなぁ
基本的にジャンク(コンビニ食は栄養無し)は食べないけど、この上げ底は酷い。

客の事より如何に儲けるか?だけの
姿勢はフランチャイズオーナーに対しても如実に現れてる。

このまま心ない商売を改めなければ
盛者必衰。。。
必ずどうにかなりますよ?
(笑)やっぱりセコい!まるで昭和の自民党や野党みたい(笑)日本は30年前に終わってる(笑)
1988年にコンビニで初めて耐熱弁当容器を導入したセブン:セブンの“上げ底容器”に隠された秘密
"早く温めるために、底に凹凸をつけたり、絞り底にして食品の中に熱を通りやすくする"
"容器の熱伝導率を上げてレンジアップの時間を短縮"
ものすごい後付の理由を見た
弁当、惣菜の底上げ容器。スーパーでもやってる。ステルス値上げか。安いなぁと思ったら、おなかいっぱいになれない罠。
お菓子も開けてガッカリ空気ばっかりが多い。
なるほどだけど、価格もコンパクトにして頂けると…
Business Journal: セブンの食品がコンパクト化している本当の理由…“上げ底容器”に隠された秘密とは.
セブンイレブンの上げ底問題

確かに…
確かにみっちり詰まった弁当

レンチンで暖めにくい( ゚ー゚)
それは分かるけど

やっぱり高いよなぁ…( ´-`)
誰が書いたかしらんが、何もわかってない。上げ底が問題じゃなくて、値段は上げるのに量を減らすのが問題なの。
何がビュッフェ買いがトレンドだよ。量少ないからたくさん買わなきゃ食った気がしないんじゃ
Business Journal:

コンビニ「サラダなどを組合せて買う人が増えたから弁当の量を減らしました」
消費者「じゃあその分値下げしろよ」
色々あるんだね、全く知らなかった。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR