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ローソンのPBデザインが大不評を買った本当の理由…わかりやすいセブンプレミアムとの違い

15コメント 2020-08-17 05:55  Business Journal

2020年春、コンビニ大手のローソンはプライベートブランド(PB)のパッケージデザインを一新した。ブランド名も「ローソンセレクト」から「L basic」「L m...(1/3)

ツイッターのコメント(15)

デザイナーはローソンのプライベートブランドのパッケージデザインとかも手掛けた佐藤オオキ氏か。。

なるほど。。
designの好悪よりか
夜勤明けの疲れた体と眼では、顔を近づけないと商品識別が出来ないのは、首が痛いし腰が痛いし、商品内容も分かり辛く、食欲も中々掻き立てられないのは確か😓
松崎「今回のローソンPBのパッケージは『全員、文字が読める』という前提でつくられた、極めて日本的なデザインとも言えます。誰でも使えることを意味する『ユニバーサルデザイン』とは逆行している印象です。本当に海外客を意識するのであれば、商品ビジュアルが必要なはず」
ここで吹いてしまったw

大きく表記されるのはローマ字だけかと思いきや、スライスチーズの『SLICED CHEESE』は英語なので、ローマ字と英語が混同しているようです。
ローソンのPBデザインが大不評の理由  たしかにセブンの納豆のほうが食べてみたい欲求が出る
ビジネスジャーナルの記事にコメント協力しています。ローソンの新しいPBデザインについてです。本日店頭で見たところ、少しづつわかりやすく変更されていますね。とくにローソンが嫌いなわけでもセブンが好きなわけでもありませんよ(笑)。
ありとあらゆる人が利用するコンビニをデザインする難しさ。
個人的な考えなのですが、コンビニでは短時間で買い物をし、スーパーなどはじっくり品定めするような気がします。パッとわかりやすい事がコンビニに求めるのでは?
これ、めっちゃ思いました。とにかく、わかりにくくてほしいものを探すに時間がかかる→
これね…結構色々考えたんだと思うけどローソンオリジナルにしては…ね…言葉が悪いが目に留まらないし、生活良好感がする
このデザイン好きだけどなー
本当にローソンセレクト失敗だと思うのよね。デザイナー選択の失敗でもあると思うのですよ。
消費者目線でデザインすることが大事!!
様々な条件や、目的があるので一概に「失敗」とは言えないのではないか。
ローソンのPBデザインが大不評を買った本当の理由わかりやすいセブンプレミアムとの違い
2020年春、コンビニ大手のローソンはプライベートブランド(PB)のパッケージデザインを一新した。ブランド名も「ローソンセレクト」から「…

【出所:ビジネスジャーナル 厳選】
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