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なぜ三浦春馬さんは亡くなったのか…「他者の欲望」を優先させる底知れぬ優しさ

自殺した三浦春馬さんの「密着母」との関係について、「週刊文春」(7月30日号/文藝春秋)が報じている。「文春」によれば、小さい頃は引っ込み思案で大人しかった三浦...(1/2)...

ツイッターのコメント(23)

私は立場は違えど、正しく完璧主義だったから、この内容は府に落ちる。【自分を大事にする】と言うことがわからないし、どうしたらいいのかさえ分からない。ただ、今自分に言ってあげるなら、弱くても、ほころびまくってても、泣きわめいてもいいよ。生きよう!
ジャック・ラカンの名を出してくださった精神科医がいたので。難解さに関して、日本でいう埴谷雄高位だと私は思う。―――
「ただ、「他者の欲望」を満たそうとする三浦さんの優しさがなかったら、自殺せずにすんだのではないかと思うと、残念でならない。ご冥福を心からお祈りいたします。」

…そうなのかも。腑に落ちました…
切なすぎる😥
「他者の欲望」にとらわれてばかりいると、自分の欲望を持てなくなる。場合によっては、自分が本当は何がしたいのかも、何になりたいのかも、わからなくなる。ーとてもよくわかる。自分の人生は自分のものなのに。私も刷り込みから逃れるのに時間がかかった。ご冥福をお祈り
真面目で献身的な人ほど、死ぬよ。
■母親が毒親っぽいなとは思ってたけどね…。
三浦さんについては、「周囲に気を遣う」「配慮ができる好青年だった」「責任感が強かった」という証言が多い。これは、<母の欲望>だけでなく、「他者の欲望」を常に気にかけ、それを満たそうとしてきたからではないか。
そもそも、なんでもかんでもちょっとしたことで酷い批判や非難、誹謗中傷する奴が悪い。そいつらが全て悪い。犯罪者め。ささっときえろ
人が自死を選んだ本当の理由なんて他人にはわからないんだから下らん文書くな
なんだ。
三浦春馬さん、毒親に苦しんでたんじゃないか。
(*‘ω‘ *)☆
悲しみが止まらない
きっと、彼の優しさが溢れ出てるからだろう
パヨクの誹謗中傷の結果がこれか。件のパヨクが放送作家なのかどうかはまだ未確定だが
☆もっと自分を生きて欲しかった。
☆農業をやりたい!と休暇を申し出る勇気を持って欲しかった。
☆7×7日の閻魔様の裁判では、堂々と自身の主張をして、早く来世を頂いて🙏
これはなんか納得できるなぁ…
大ファンだったわけではないけれど、俺もこの記者と同見解。
毒親育ちあるある。
うちの場合は懸命に家のことを手伝っても誉められもしなかったからなぁ。家にお金いれるのも当たり前。
長女はそうして当たり前。そんな親だった。
改めてご冥福をお祈りします。
@miuraharuma_jp

一年半前私は発見が早く助けられた。
助けてほしくなかった。
でも、その後、生き甲斐を見つけた。

彼と変わってあげたい。
人は他人の
期待を満たすために
生きているのではない
アドラー心理学

自分がやりたい気配りと
人が喜ぶからする我慢は
違う
我慢が窮屈に
・・・
片田先生の洞察
あー、やりきれないなー
自己肯定感が低い
以上
 

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