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藤井聡太は本当は笑っていなかった…初タイトルの記者会見で“やらせ”

10コメント 2020-07-21 19:40  Business Journal

将棋の藤井聡太七段(18)が7月16日に大阪市の関西将棋会館で行われた棋聖戦五番勝負の第4局で渡辺明三冠(36)を破り、3勝1敗でタイトルを奪取。「新」棋聖とな...(1/2)

ツイッターのコメント(10)

粟野仁雄というジャーナリスト名前覚えました。
なかなか画像検索しても出なかったけど、やっとYouTubeで見つけた。貼り付けないけど。。。忘れません。
言論の自由ってやつね。
いい大人が、書く内容ではない。
タイトルをみて「はぁ⁈💥」となり読んでみた。案の定、例の記者
前段もチョイチョイ引っかかる表現あり。件の「やらせ」部分を読む。正直、この人言葉選びがズレてるんじゃないか?仮にもライターと言うくせに。
こう言う見出しの方が商業的に売りなんだろうけど。続く
『対局開始時のお辞儀の丁寧さ』程度をベタ褒めする一方、『若き勝者の笑顔』を要求されて甘受したら批判する声も……何れも当人には煩わしいにせよ、異端的という点では後者を支持したい。
上げたり下げたり忙しい記事(苦笑)。結局、何が言いたいのか分からない上に、最後は記者の勝手な希望を述べてお終い…
というか
頭フル回転の対局後にインタビュー応えているだけすごいのに
「笑ってくださーい!」って普通に無理じゃない?

アイドルじゃないんだから。

そこは「将棋連盟です!」で笑わすとこでしょ(将棋クラスタにしか通じない…)
藤井聡太、記者会見で“やらせ”
私たちがテレビの画面で見せられてるものはいったい何なのだろう、っていうのは常に考えないといけないですね。
共同通信あがりかよ。棋王戦は放送しなくていいだろ、例のアレ()にタイトル8連覇させてるような棋戦はイランw

大山、升田とか時代が違うだろ。中原先生みたいに突撃するくらいの男()になれ!
以上
 

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