TOP > 政治・経済 > 国、3密対策で飲食店の“路上営業”を推進、起爆剤に…道路「占用料」を免除

国、3密対策で飲食店の“路上営業”を推進、起爆剤に…道路「占用料」を免除

飲食店の路上活用は起死回生策となるのか――。国土交通省は6月5日に新型コロナウイルス対策の「新しい日常に対応するための当面の道路施策」の一環として、「飲食店の営...(1/2)...

ツイッターのコメント(11)

良い制度だと思うんだけど、「個別店舗ごとの申請はできず、商店会などの地元関係者と地方公共団体等が協議を行った上で、一括して申請することが条件」となってて調整つかない場合が多いんだよね/
警察署と商店会を通した上で、上層階の店舗と合意して、ってもはや個店レベルでどうにかするってより、自治体がどれだけ主導してくれるかにかかってるのでは…川崎市中原区、浜松市などは始まったそう。パリもさらにテラス緩和してると聞きました
早くこれ実施しようぜー!国、3密対策で飲食店の路上営業推進
日本もタイのラチャダーマーケットみたいな、テントいっぱいで上から見たら綺麗みたいなナイトマーケットできないかな🧏🏻‍♀️
結果ホッピー通りいきたい
いいと思います!
ゴミとかマナーだけ気をつけてもらわないと! /
あら。、店舗ごとにできないのね。。 /
屋外飲み大好きなんで期待したいけど保谷駅周辺じゃ無理かな(笑)。商店会も分断されてるし、そもそも道路事情がなあ。
"あくまでも商店会などの地元関係者と地方公共団体等が協議を行った上で、一括して申請することが条件"

ボトルネックがキツいよなー、
オンラインでうまく立ち回ってるお店は、何もしないことの方が吉という考えだってあるはず。
バーベキュー需要が上がってるんじゃないか /
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR