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結局セブンの百円コーヒーがスタバにとって「脅威にならなかった」理由…店舗ごとに個性

消費税が10パーセントになり、外食業界は苦境に立たされている。特に、個人事業主が経営する食堂や喫茶店は厳しい状態だが、これに後継者不足という事業承継の問題も加わ...(1/2)...

ツイッターのコメント(11)

逆に持ち帰りユーザーはセブンで十分じゃないの?



スターバックスは快適な空間、ゆっくりとした時間を過ごすことの付加価値も提供
直接競合が価値競合かという話
■【グルメ記事】- 総合ヾ(≧∀≦*)ノ〃

結局セブンの百円コーヒーがスタバにとって「脅威にならなかった」理由...店舗ごとに個性
まあ時代はモノ消費からコト消費へかわってるってことね
一言、不味いから。
出た当初は値段なりの味で結構利用したが段々ひどくなった。特に去年夏のスッキリ路線は決定打で二度と利用しないと誓った。安くても金を出す以上後悔するものにはビタイチ出す価値はなし。出すならちゃんとしたものに、ちゃんとした金を払う。
スタバはコーヒー / (ビジネスジャーナル)
そんなん明らかやろ。
カフェは快適な休憩所的場所なんだから。
そうなんですよ🤔
ただ、コーヒーが飲みたいとかではないんですよね。コーヒーを嗜む際はゆったりであって欲しいと僕は願います🙄
とくに僕がいくスタバは接客のレベルも高くコーヒー以外にも心が良くなるのが好きです🤫

コンビニコーヒーも好きだけど、また別の話😁
モノと空間と体験を提供出来ている企業は強いし、リアル店舗の存在意義も示せている。単に効率だけを求めるとECには勝てない。情緒的価値をどう出せるかがこれからのリアル店舗の課題かな。
以上
 

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