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東京モーターショー、凋落が鮮明だが…規模は中国ショーの4分の1、海外メーカーが続々撤退

お台場周辺で開催中の東京モーターショー2019。同ショーは、かつては大盛況だったが、昨今は凋落が叫ばれている。モーターショーの盛り上がりの目安は「来場者数」と「...(1/2)...

ツイッターのコメント(12)

@Shimpe1 来場者数が毎年どんどん激減してます!
いや、まーそうだろうよ(^_^;
久々にモーターショー行ったけど、一番の行列がトミカの販売列だもんな〜w
日本市場自体の魅力が相対的に下がっているという事と、情報化社会によって確実に変化しており、従来の車カテゴリが独自カテゴリである意味が薄れてきている。
確かに昔と違って画像山ほど流れてくるしね…
あと面白い車が無い。どこもかしこもエコカーばっかり💣
規模が違うと思うけどインテリア業界とかとも同じような感じ?。
たしかにそんな感じだったわ~( ´~`)
【“光り輝いていた東京モーターショー”は過去のものとなった】 「東京だけじゃない・クルマ離れ・インターネット・情報・が・中国・大盛況・タイ・インドネシア・混雑」
「クルマを見に行く人にとっては、来場者数減はむしろ好都合」
確かに🐼

しかし、フランクフルトが東京より少ないとは・・・。時代はバンコクか✈️✈️!?
東京モーターショーの「見るショー」から「体感するショー」への変化、すなわち「欲望」から「欲求」への渇望の変化は、ポストモダン化全体のなかで生じたものであり決して国内的な現象ではないにしても、日本ではとりわけ急速で明確だ。(『動物化するポストモダン』p132)
以上
 

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