ラグビー日本代表は、なぜ31人中15人が外国人選手なのか?スポーツと国籍問題を考える | ビジネスジャーナル

56コメント 2019-09-28 18:37 Business Journal

9月20日、今回で第9度目となるラグビーW杯が幕を開けた。今回の日本での開催が、同杯史上アジアでは初の開催となり、同日に東京スタジアム(東京都調布市)で行われた...(1/2)

ツイッターのコメント(56)

自衛隊 = 国民で構成

というのが理想的なのは・・・スポーツの世界でわかる。
ラグビーだけ特殊なんだな

>ラグビーは国籍にとらわれない独自の選考基準があり、それはラグビーというスポーツのルーツと深く関係している。
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示唆に富む。示唆に富む。示唆に富む。以上
@SANSPOCOM
>日本国籍でなければ代表選手にはなれない野球やサッカーなどのスポーツと違い、ラグビーは国籍にとらわれない独自の選考基準があり・・・
ラグビーの代表になれる条件について、今回のワールドカップで初めて知った。そうなった歴史的背景も含めて、知ることができてよかったと思っている。国籍で決めることばかりではないということを知れたのが私には大きくて…。今まで知らなくて、すみません。
ニワカの私にとって、とにかく不思議かつ愉快に思えたのが従来のスポーツ種目と違ってラグビーの日本代表が多国籍だったこと。それが知れただけでもよかった。

『国境を越えたスクラム』著者・山川徹氏インタビュー
ラグビー日本代表は、なぜ31人中15人が外国人選手なのか?
野球ずっと見てきた私にはラグビーの外国人選手の多さが疑問だった。なるほど、と唸らされる内容。読後感もよく、読めてよかった。
@bigdadd35311532 今回のW杯では、日本代表選手31人のうち、15人が外国出身。日本に帰化していない外国籍の選手は7人。
山川徹氏。「海外出身の選手がプレーするのは日本だけではありません。さまざまなルーツを持つ選手たちが、自ら選んだ国の代表として戦う。それが、ラグビーの醍醐味のひとつ」 / “ | ビ…”
 
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