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『天気の子』の“モヤモヤ感”の正体…粗が目立つ物語&回収されない伏線への違和感 | ビジネスジャーナル

15コメント 2019-07-26 19:02  Business Journal

興行収入250億円を超えたアニメ映画『君の名は。』(東宝)から3年、新海誠監督の新作『天気の子』(同)が7月19日より全国公開された。前作がメガヒットとなっただ...(1/2)

ツイッターのコメント(15)

私が『天気の子』に感じていた微妙な気持ちがまるまる集約されてる。前中後編あるけど全部読んでみてね。
作者が一から百まで解説してくれると思ったら大間違いなんだよなぁ
さあ来ました、アンチ記事。アンチも乗っかってるだけです。
これなー。フロムのゲームかよって感じだったわ
別にこの映画が良かった悪かった言うつもりはない。

ただ受け手側のレベルがこんなに低いとは…。
「一から十まで示さないと分からない。納得できない。」

大体こう言う人は自分で考えて仕事作れない指示待ち人間になりがち。
少なくとも営業には向いていない。
そっかぁ。新海誠力が足りねぇなぁ。物語に絡まない伏線って必ず回収しなきゃいけない?
「緻密なストーリーを読みとく物語ではない」ということは、既に「君の名は。」で共通理解が得られたものと思ってた
これこれ。俺もこれなんだよなぁ。ラストの選択とかどうでもいいんだよなぁ
以上
 

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