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米中貿易戦争、米国の真の目的…中国共産党崩壊と「海外技術コピー→締め出し」経済の崩壊 | ビジネスジャーナル

13コメント 2019-05-13 23:06  Business Journal

 米国と中国の貿易戦争が再び激化してきた。米中両政府による通商協議は決裂し、米国は2000億ドル分の中国製品に対する追加関税を10%から25%に引き上げた。これ…(1/2)

ツイッターのコメント(13)

北朝鮮に強力な武器と戦力を与えると、中ロも脅威となる。中ロは気づかない。「米朝同盟」が出来るとがらりと変ってしまう。TRUMPは我慢のしどころだ。
@IshiharaNobu 米中貿易戦争の米国の真の目的は中国共産党崩壊です。中国もそれを悟ったので妥協することはありません。
日本は「米中に冷静な対応を働きかけ」るのではなく、米国側について、中国に公正な国になるよう働きかけるべきです。

米中貿易戦争、米国の真の目的…中国共産党崩壊
米中貿易戦争、米国の真の目的…中国共産党崩壊と「海外技術コピー→締め出し」経済の崩壊|ビジネスジャーナル スマホ
中国が妥協できないのは、共産党による開発独裁体制の瓦解を意味するから。将来的な経済発展も見込めない事態となり、共産党の利権もすべて失う事になるから。
経済的に豊かになれば、まともな国家になるだろうという予想が外れ、支援したアメリカをも食い潰す怪物になった共産中国、いま処分しなけれ世界が危ない。
中国では、外国による資本投下と技術移転→技術コピーによる国内製造→外国企業の追い出し、が繰り返されてきた。渡邉哲也さんのコラム。  この構造は大きく発展した今でも変わらないどころか、逆に強化されようとしている。
渡邉哲也「米中貿易戦争、米国の真の目的は中国経済の崩壊と中国共産党体制の崩壊」
それな。

《しかしながら、米中関係の悪化は米国経済にも悪い影響を与え得る。そのため、米国としては、時間軸を調整してダメージコントロールを行いながら対処しているのである。》
問題の本質は関税の率や品目ではなく、中国の「国家資本主義」の是正および覇権をめぐる争いで、目先のお金の話じゃねーよと。と。←知ってた
渡邉哲也さんによる米の対中関税増に関する解説

中国が国家資本主義で資本主義の秩序に挑戦。その排除が米の目的。米中対立において妥協点を見いだすには、共産党が崩壊する以外なく、米国は、時間軸を調整して米国経済のダメージコントロールを行いながら対処している。
これ程ワクワクする事が今まで有っただろうか トランプ大統領のおかげです 日本同様 台湾や香港の人達 もう少しの辛抱です(⌒‐⌒)
米中貿易戦争、米国の真の目的…中国共産党崩壊
中国経済の発展は、外国による資本投下と技術移転→技術コピーによる国内製造→外国企業の追い出し、といったモデルが繰り返されてきた
米がイニシアチブを握り続ける為の争いなのね
以上
 

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