【終末期医療】物議醸す古市憲寿氏・落合陽一氏対談への反論…重大な4つの事実誤認 | ビジネスジャーナル

54コメント 2019-03-01 01:17 Business Journal

「高齢者に『十年早く死んでくれ』と言うわけじゃなくて、『最後の一ヶ月間の延命治療はやめませんか?』と提案すればいい」「死にたいと思っている高齢者も多いかもしれな…(1/4)

ツイッターのコメント(54)

「この対談の感想を一言で言えば、古市氏に関しては「やはり彼は言ったか」、落合氏については「そういう人だったのか」ということになります。」
小松美彦先生。
終末期医療に関しての発言もひどいものでしたから…
これ思い出すわ。
古市氏は未だにとくダネのレギュラーで社会学者と紹介され(とんでも発言枠⁈来春番組終了らしい)、落合氏も誌面などで目にするけれど、この二人が学者でも識者でもなく、事実誤認のまま発言していることはもっと知られてほしい。危険。
古市×落合対談、重大な4つの事実誤認
事実誤認『終末期医療費は国家全体の医療費の2~3%を占めるにすぎない。二木立・日本福祉大学名誉教授(医師、医療経済学者)がさまざまな分析を集めて検討した結果そう結論づけています…』
反論されて、「反省」してたね。落合が。古市は知らんけど。
(´・ω・)大西発言と合わせて、古市憲寿と落合陽一のこちらも思い出してあげてくださいね。
 
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