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タワーマンション購入の悲劇…25年前の郊外戸建て購入者がたどった悲劇の再来か | ビジネスジャーナル

28コメント 登録日時:2016-10-13 04:55 | Business Journalキャッシュ

『それでも家を買いました』(矢崎葉子/太田出版) 山村夫妻の住宅探し  平成バブルの頃まで、新興戸建て住宅地は庶民の憧れの街だった。「とにかく郊外でも家を持ちた…(1/4)...

Twitterのコメント(28)

それでも家を買いました
会社の近くに高級タワーマンションがあるけど、100年後は廃墟か。
タワーマンション購入の悲劇…25年前の購入者がたどった悲劇の再来か

タワーで無くてもあの頃調度家を持ち始める年齢の人達はね
今なら買うやつ居ないだろってところに大規模な住宅地として売り出され
これって家だけでなく自治体にも言えそう
管理されてないタワマンスラムとか想像するだけでおそろしい│
下世話な記事だけど、老朽化したマンションの問題は待ったなしだからなぁ>
25年も待たずして、オリンピックをピークに現実が来るでしょ。
まぁ、それでも住宅は半分生活、半分趣味みたいなもんなんだから、それが夢ならそれでいいのでは。
こういう話が出てくる程なら、越後屋家みたいに賃貸暮らしの方が良いのかしら……
人工が減る一方なのにマイホームの資産価値が上がるなんて考えている人は頭おかしい。 / (ビジネスジャーナル/Business...
無理して買うほどのもんじゃないよ家なんて
ビジネスジャーナルの記事だが、個人的には倭人の国のタワーマンションや高層オフィスビルはもうすぐ倭人の国の墓標になるんだろうと思ってる。いやなって欲しいと言うかww
じゃあどうだったらよかったのか、収入600万オーバーでも木造の文化住宅賃貸住まいしていれば幸せだったのか
えーだってライフステージに合わせてさっさと新築をホッピングしていくんじゃないのタワマン族って / | ビジネスジャーナル:
「それでも家を買いました」思いっきり見ていたけど、あの購入住宅は三ヶ木バス停だったのか! 今やありえない。
バブルの頃、持ち家になった人々の悲劇……
そんなニュータウンがいい味出してるんだよね。
悲劇…悲劇の再来か @biz_journal
@biz_journal 高い買い物には罠がある…みらいを見据えてという視点は興味深い。ますます小高齢化が進めば、住宅価格も未来時点で当然下がる。
この記事どころの話じゃない。僕の同世代人が5千万だ1億だのローン組んで買ったつもりになった家は震災後5年半以上経った今じゃ5百万でも売れないかもしれないのに
これはリアルに起きると思う。/ | ビジネスジャーナル
タワーマンション購入の悲劇…25年前の郊外戸建て購入者がたどった悲劇の再来か:牧野知弘/Bizジャーナル 「若々しかったタワマン購入者も、25年後には多くが高齢世代に近づき、輝かしかった高層建物も老朽化が進み修繕もままならない」…
タワーマンションも老朽化が進むが、大規模修繕を実施するには、外国人や投資家らも含め管理組合は議決で賛成を得なければならない。牧野知弘さんのコラム。  修繕費は高額。超高層マンションは足場を組めないので、ゴンドラ作業になる。
うーん、なかなか
「…親が残した郊外の実家の後始末とともに、自分が買った平成バブル時代の住宅ローンを延々と返済し続けなければならない…」
タワーマンションの未来。バブルの高騰時に買って住み替えが難しい郊外のように、終のすみかになったら? |
00年代のマンションバブル時、マンデベ関係者(じゃなくても)みんな知ってたことだよなー。購入時から既にヒエラルキーが存在するんだし、スラム化当たり前。
「横浜市西部の奥地に家を求めてさまよい始め」て行き着いたのが緑園都市だってwww(^-^;
この記事への賛成意見・反対意見をそれぞれ読んでみたい。
以上

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