子宮頸がん患者を「見殺し」にする国と朝日新聞…安全ワクチンの危険性を煽る | ビジネスジャーナル

49コメント 2016-01-16 05:40 Business Journal

「Thinkstock」より ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン問題が迷走している。国内では連日のように副作用について報道されているが、世界保健機関(WH…(1/2)

ツイッターのコメント(49)

なぜ日本でダメになったか書いてあった。
コロナに関する上昌広氏のヨタ話が悪質だと思うのは、もともと子宮頸がんワクチン問題ではそれがマスコミが作り出した風評問題だという正しい指摘をしているため、確信犯的に問題の構造をわかってやっているであろうこと。
“その後、朝日新聞でアンチHPVワクチン報道をリードするのは斎藤智子記者だ。これまでに24本の記事を書いている。論調は以下の通りである。
・14年4月9日『(記者有論)子宮頸がんワクチン 国の推奨再開、納得できぬ』”
この事件のきっかけは、神経症状で困っている少女がいたこと。そして、彼女はHPVワクチンを打った経験があった。それを見た誰かが「HPVワクチンが悪い」と言い出した。
@tcv2catnap たしかに近年の論調の変化はあり「崩していない」は言い過ぎですね。ただ引用の上氏(私はあまり好きでは無いですが)の議論のようにかなりの期間大手マスコミは強い批判的姿勢であったのではないですか?
@for_hpv_vaccine 今はテレ朝と一緒に医療崩壊への扇動家として活躍中の上医師ですが、この時は反ワクチンと戸惑う厚生省を批判する立場だった。


文=上昌広/東京大学医科学研究所特任教授
朝日新聞(他もだが)は「嘘つき新聞」に「(HPVワクチンを殺したことに寄る)女性殺し新聞(物理)」が加わるな、いやもう加わってるか。
朝から言いたくないけど……

ワクチン接種についての偏向報道は問題ある

(にしても、このタイトルだと誤解する人多そう)

| ビジネスジャーナル
@nonbeepanda 比較データどーぞ
この後、新聞各紙でHPVワクチンの扱いには随分と差が出る。特にワクチン叩きに熱心だったのは朝日新聞だ。5月末日までの約2カ月の間に11本の記事を配信している。ちなみに読売新聞は3本、毎日新聞は9本、日経新聞は2本だ。
子宮頸がんワクチンは
「日本人総根絶やし計画」
ってみんな気が付いたから接種しないだけだよ。
 
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