TOP > 政治・経済 > 「家族はすばらしい」は本当? 日本を覆う過剰な“家族信仰”の呪縛とは | ビジネスジャーナル

「家族はすばらしい」は本当? 日本を覆う過剰な“家族信仰”の呪縛とは | ビジネスジャーナル

※画像:『家族という病』(下重暁子/著、幻冬舎/刊)  「30までには結婚して親を安心させてあげないと」、「大晦日はやっぱりこたつで家族団らんしながら紅白歌合戦…(1/2)...

ツイッターのコメント(15)

形骸化家族!形骸化家族!!契約家族にでもした方が気が楽な(笑)
家とはこういうものという決まりもない。そこに生きる、自分達が快く生きられる方法をつくり上げていくしかない
この観点で考えられる現代日本人は、かなり少ない気がする。が、家族信仰が始まったのは実は結構最近の話。
この本近所の本屋で売上1位だった。案外皆悩んでるんだね。昭和の頃は家族もって一人前とか世間体の呪縛で括るの可能だったけど今は無理だし。>
いまさら的な感、満載、
「女性では、ある時期までは夫のことばかりを話題に上らせ、それをすぎると子供のことになります。男性でも、自分の家柄の自慢をひけらかす人が往々に見られます
」。  @cyzo:  過剰な“家族信仰”の呪縛
家族を疑問視しながら墓にこだわるのって何?「家族の墓に入らない」 > | ビジネスジャーナル
先日隣席にいた初老女性もそうだった。ひたすらずーっと息子(成人)の話や、息子嫁の愚痴や、誰が面倒を見るのかとかの話。。。この人「自分の世界」「自分の人生」ってないんだろうか?と。隣でモロ聞こえてきてたのでげんなり。
別に日本人だけじゃないとは思うけど...ただ集まりたいと思うことや縛りが国によって違うってのはあると思うけど
家族という枠で縛るより、もっと個を大事にすべきだよなぁ。
/
こういう家族を否定してまわるやつがいるから核家族化が進み結果的に子供の産めない環境を助長させているって事になぜ気がつかないのか。
家族は素晴らしいとまでは言わないが家族とは必ずしも必要で最後の支え...
現代では、同性同士のパートナー認定制度や、婚姻届を出さない夫婦、養子縁組など、かつてには認められてこなかったような多様な家族のあり方がようやく見えつつあります。
家族の話をしたい人の思想まで批判しなくていい。自分に、その火の粉が降りかかるなら抵抗すればいいだけの話で。 /
合理主義的に言えば確かに家族など不要。ただし「世界は合理的に回っているわけではない」。非合理的だからこそ成り立っているのが人間社会。 /
「やっぱり最後は家族だよね」とゆう幻想を持つのは自由。他人に押し付けるのは間違い。
母も父も兄弟も、個人で他人

@biz_journal: ”
以上
 

いま話題のニュース

PR