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深刻な裁判所の劣化 裁判官の猥褻&パワハラ行為、和解強要や被害者恫喝…広がる司法不信 | ビジネスジャーナル

最高裁判所(「Wikipedia」より/っ) 昨年12月14日、衆議院議員総選挙の投票と同時に、国民が最高裁判所裁判官を審査する国民審査投票が行われた。この国民…(1/3)...

ツイッターのコメント(13)

いい加減な司法が加害者のみならず被害者までも不幸に陥れている。
裁判官が日本の思いやりや社会の風紀を乱していると言っても過言ではないだろう。
「最高裁判所裁判官国民審査」とは 国民の何%の人が×を選べたか? 甚だ疑問。司法制度には無関心な国民?
一昨年の最高裁で
離婚後の面会交流は「両親の契約」
しかし、子どもの権利条約には
「子供には離れて暮らす親と会う権利がある」
最高裁が違法判断かい?
裁判所が劣化してるのは明白だもんな。京都地裁・大阪高裁での在特会不当判決でもそうだし。
自民党支持や右翼の人間以外裁判官に任命しなかった歴史の結果です。
「在日コリアンにおける法の支配を実現… … … 」
山本氏以外も一票の格差はみんな取り扱ってたしこの人だけ見て判断するのはおかしくねえか…少なくともおれはそこ判断材料にしてないぞ /
12月の国民審査において、裁判官は誰も自分の適性について積極的に発信しませんでした。
×が10%を超えてもおかしくなかったと思います。
←裁判官にも左翼や創価が大量に入り込んでいる事実がある。
裁判官だけでない。劣化弁護士もそれ以上に問題です。自分達が正義と言い集る行為が多い。特に人権屋と護憲屋の弁護士。
中国や韓国と変わらなくなってきたな。
高裁だと和解強要なんて普通にありますよね。/
以上
 

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