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国税・検察特捜部、完全敗北の衝撃 恐ろしく異様な捜査・取り調べの手口を被害者が告発 | ビジネスジャーナル

13コメント 2014-06-30 00:48  Business Journal

国税庁(「Wikipedia」より/つ) 脱税の罪に問われて2011年12月に起訴され、今年2月、無罪が確定した元クレディスイス証券外国債券部長・八田隆氏が、一…(1/5)

ツイッターのコメント(13)

国税・検察特捜部の異様な捜査・取り調べ


統括官の「証拠はないが、あなたを告発することが仕事だ」という発言。

最初から、納税者を犯罪者にしたてあげる気満々じゃないですか。
青汁王子はクロと言う判断が下されたら墨汁王子に改名するのかな

国税局が告発し特捜部が起訴した事件は2014年までは有罪率100%だったお話
査察部が告発し特捜部が起訴した事件は有罪率100%「証拠が見つかっていないから時間がかかっている。私たちの仕事はあなたを告発することだ」「シロをクロにする組織なんだとわかって徹底的に戦う覚悟ができました」 / “国税・検察特捜部…”
Business Journal(6.30.2014)に私のロングインタビューが掲載されました。「 恐ろしく異様な捜査・取り調べの手口を被害者が告発」
検察は、白いものを無理矢理クロに仕立て上げる組織だとのこと。
面白そう。後で読もう。元の本もKindle版出てるし買う。 | ビジネスジャーナル
読みたい。国家の暴力といかにして立ち向かったか: | ビジネスジャーナル
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2件のコメント “ | ビジネスジャーナル”
『国税局査察部が告発し、検察特捜部が起訴した事件はこれまで有罪率100%だった。今回は、史上初めて査察部告発の特捜部案件で無罪を勝ち取った八田氏』
「人生の中であんなに大声で、それも敬語で怒鳴り合ったことはありません」というくだりに何故かグッときた→
本件の真偽はともかく、検察、世論を煽ったメディアは冤罪被害者に対してどういう罪滅ぼしをすべきなのかは一考に値する。冤罪被害者の失ったものは本当に大きい。例えば、小澤一郎さん。彼は結局無罪だった...
恐ろしく異様な捜査・取り調べ ...: 脱税の罪に問われて2011年12月に起訴され、今年2月、無罪が確定した元クレディスイス証券外国債券部長・八田隆氏が、一連のいきさつを記した書籍『勝...
以上
 

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