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バウハウス教育の原点に迫る。「きたれ、バウハウス」展が東京ステーションギャラリーで開幕|美術手帖

24コメント 2020-07-17 08:30 | 美術手帖キャッシュ

1919年にドイツの古都ヴァイマールに開校した造形芸術学校「バウハウス」。その教育や活動成果を振り返る展覧会「開校100年 きたれ、バウハウス ―造形教育の基礎―」が、7月17日に東京ステーションギャラリーで開幕した。本展の見どころを、レポートで紹介する。...

ツイッターのコメント(24)

あれ。今日最終日?!
みたかったみたかったみたかった
地元での会期は観られなかったから 東京は行けたらいいなぁなんて思ってました。やっぱり叶わなかったのは残念だけど、レポート読みながら鑑賞した気分を味わいます。
きたれ、バウハウス!
会期中のチケットは完売。東京ステーションギャラリー「きたれ、バウハウス」展のレポートはこちらからチェック
待って待って待って待ってバウハウス展やってんの機会あと少しじゃん
明日は朝にこちらに行ってきます。
「きたれ、バウハウス」展。
かなり勉強になりますよ。9月6日まで。
#東京ステーションギャラリー

写真撮影は出来ないので、写真はweb版美術手帖さん @bijutsutecho_ のサイトからお借りししました。
これは見に行く(忘れるのでメモ)
昨日見たやつ。
たぶんバウハウスの展示をちゃんと見たのは初めてだけど、おもしろかった。資料提供元の大概がミサワホームというのにびっくり。
“金属という新たな素材を導入することで、家具デザインに革新をもたらしたいっぽう、ブロイヤーはユニット式家具や折畳式の家具など、企業による商業的な生産ラインに乗ることができる家具を考案し、一般の人々がデザイナーズ家具を簡単に入手できる機会をつくりだした。”
✨🏫桑沢と言えば🇩🇪Bauhaus。🏛️東京ステーションギャラリーで開催中の『開校100年 きたれ、バウハウス―造形教育の基礎―』展のキュレーションを手がけた「ミサワ バウハウス コレクション」の 『学芸員🌟杣田佳穂 先生』は “元所長の🎓浅葉克己ゼミ” で教えてくれてます!👉
行きたいな
どこかのタイミングで行ってこよう~。
あっ!これは行かなきゃいけない奴!!
現在、東京ステーションギャラリーで開催されている「きたれ、バウハウス」展に合わせて恭文堂でもバウハウス関連書籍を販売中です。
これもいきたいやつ
建築家による家具デザインとか好きだから見てみたい展覧会だけど…東京にはまだ行けないかなぁ(ノω・、)
1919年にドイツの古都ヴァイマールに開校した造形芸術学校「バウハウス」。その教育や活動成果を振り返る展覧会「開校100年 きたれ、バウハウス ―造形教育の基礎―」が、7月17日に…
観たいけど行けない…涙
おっ!おっ!?これは絶対行きたいぞ!!?なんとか9月までにコロナ収束してくれないかな……👼
以上
 

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