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「TOKYO 2021」の美術展がスタート。黒瀬陽平が提示するこの国の災害と祝祭|美術手帖

18コメント 2019-09-14 10:53 | 美術手帖キャッシュ

建て替え前の戸田建設本社ビル(東京・京橋)で開催されている、アーティストの藤元明の企画によるアートイベント「TOKYO 2021」。建築展に続き、9月14日からはキュレーターに黒瀬陽平、会場設計に西澤徹夫を迎えた美術展が始まる。日本の未来の展望を試みる美術展、そのハイライトをお届けする。...

ツイッターのコメント(18)

TOKYO2021美術展「un/real engine ――慰霊のエンジニアリング」
今日まで。行ける方は是非。
明日10/20(日)まで
東京都中央区京橋1-7-1
TODA BUILDING 1F
@yuiko_810 ホンマに~!?嬉しいが…… これだが大丈夫か!?
これ行きたい。日曜日まで!/
美術展興味ある人をゆるぼ
いやん今、気になりながらも素通りしてしまったけど興味深い。解体前にビルごとアート
現代アートにチャレンジ!
観に行きます。
たいよーのかお
いこ。
東京駅から日本橋に行く途中のあの不思議空間。
気になってたんだよね。
時間つくって行こう。
こちら、かなり詳細に紹介してもらってます。ありがたや~
| 2021」の美術展がスタート。黒瀬陽平が提示するこの国の災害と祝祭
@moy1024 こちらにもVRシューティングの美術作品があるようなので、近いし行ってみてはいかがでしょう? 山内祥太さんの作品です。
詳細はリンク
会場はsideAとBに分かれており、入口が別です。
@dannna_o 写真・動画撮影クラスタ向けとしては、檜皮一彦さんの《hiwadrome : type THE END spec5 CODE : invisible circus》がベンチマークとしておすすめです。数千ワットのLED照明を大胆かつ丁寧に仕込んである作品です。この作品近辺で自撮り・人物撮影するとすごく「盛れ」ます。
以上
 

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