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アーティストが規制の時代をサバイブするためのアイデアとは? 『美術手帖』4月号は「表現の自由」特集|美術手帖

15コメント 2020-03-06 11:28  美術手帖

『美術手帖』2020年4月号は「表現の自由」特集。芸術祭の一部展示中止や、文化庁の補助金不交付といった介入問題を引き起こした、あいちトリエンナーレ2019。この事件のプロセスで、アートと表現をめぐって...

ツイッターのコメント(15)

通読した。これは必読、あいちトリエンナーレを観た人なら持っておくべきだ。その本気度がすごい。Togetter作ってたときも美術手帖や橋爪氏のツィートに常にぶち当たった。そして観ていないところの人も図書館ででもなんでも通読するべきだ。
「表現の自由」特集|美術手帖
『美術手帖』4月号は「表現の自由」特集 あいちトリエンナーレ2019によって 明らかとなった美術と行政の問題を追求している。
すげー久しぶりに美手帳買いました。十年ぶりとかです。読みます。
あいちトリエンナーレに端を発した、表現の自由の問題をウェブ版では速報的に伝え、本誌ではじっくり腰を据えて知見を結集しています。緊急特集です。
美術雑誌がこの話に手を出すなんて!と素直に驚き。読みます
いつもの顔ぶれによる、閉じたサークル。
仲間内で相手の手を借りた自慰行為みたいな。
BT到着!今号は読み甲斐がありそうだな。
買おう、読もう
「規制を回避するためのアイデアと方法」←もうココで美術は死んでると思います。
美術手帖、まさかラス1とは思わず慌てて購入。

最初行く予定にしてたお店がまさかの在庫ゼロで、慌てて帰宅ルート変更。でも無事買えて良かった…。
「あいちトリエンナーレ2019」での一連の表現を巡っては様々な意見が噴出したが、そもそも「表現の自由」と「アート」をごちゃまぜにして語るのはナンセンス。「アートとは人類を飛躍させうる表現」だと考えれば、ああいったモノがアートとは無関係だと断言できる。
3月6日発売の 『美術手帖』2020年4月号は、「表現の自由」を特集する。 昨年8月に開催された「あいちトリエンナーレ2019」は、メディア・アクティビストの津田大介芸術…
4月号は70年代の香り。>
以上
 

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