「旅情詩人」川瀬巴水の風景木版画約280点を展示。SOMPO美術館で「川瀬巴水 旅と郷愁の風景」開催へ|美術手帖

17コメント 2021-08-17 07:00|美術手帖

ツイッターのコメント(17)

次はここ!楽しみ。
webで絵を見て鳥肌が立ちました。

久しくない感動です。

川瀬巴水 旅と郷愁の風景
会期:2021年10月2日~12月26日
「旅に取材した最初の連作『旅みやげ第一集』をはじめ、代表的なシリーズが可能な限りまるごと展示されるのも本展の特長だ」
SONPOって今までの建物横に新しく建てたんだよね?そろそろ行きたいな。(そして、巴水が最近気になって。)
10月には感染拡大が収まっていてほしいな。
もう何回言ったかわからないけど川瀬巴水ブームが来てるんですってば。
巴水の版画って浮世絵の流れの物だと思うけど、より現代的で違う精度で描かれていてそこがまた魅力。
版画だそうな。美しすぎる……
川瀬巴水大好きだし、行きたいけど東京かぁ……基本関西で不自由ないけど、美術系の展示だけは、やっぱり東京が強いな。アートに飢え気味。
川瀬巴水の実物が見られるのか!!

吉田博をきっかけに知った木版画家。

版を重ねることによる奥行きがとても素敵なんだろう。
行かねば!!!!!!!
嬉しい!
この版画、とっても観たかった
コレまた東京開催なんですね…
川瀬巴水だいすき。おすすめ。
大正から昭和にかけて活躍し、数々の風景木版画を残した版画家・川瀬巴水(1883~1957)。その大規模回顧展「川瀬巴水 旅と郷愁の風景」が新宿のSOMPO美術館で開…
以上
 
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