桂ゆきから草間彌生、白髪一雄まで。奈良県立美術館の特別展「熱い絵画」に大橋コレクションの戦後日本絵画が集結|美術手帖

10コメント 2020-03-15 08:00 美術手帖

関西の企業家・化学者である大橋嘉一が収集した、1950~60年代の絵画、版画、彫刻約2000点からなる「大橋コレクション」。そこから選りすぐりの戦後日本絵画90点を紹介する特別展「熱い絵画」が、奈良県...

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奈良県美の展示見に行って、紅茶飲んで、スコーン買って帰りたいなー

桂ゆきから草間彌生、白髪一雄まで。奈良県立美術館の特別展「熱い絵画」に大橋コレクションの戦後日本絵画が集結|美術手帖
新型コロナウイルスをめぐる状況は予断を許しませんが、展覧会の準備は粛々と進めております。
桂ゆきから草間彌生、白髪一雄まで。大橋コレクションの戦後日本絵画が集結|美術手帖
これは楽しみ。白髪一雄と元永定正は熱くて大好き。奈良か。
レモメモ案件✨✨
でったい見に行くやーつ!
今度は奈良で泊まってみようかなー
4.18〜7.5とのこと。これは気になる──桂ゆきから草間彌生、白髪一雄まで。奈良県立美術館の特別展「熱い絵画」に大橋コレクションの戦後日本絵画が集結|美術手帖
これ見に行きたいな。5つの展示室、どれも興味深いけど特に、4の「岩崎巴人、下村良之介など」と5の具体(白髪と元永に焦点)という部屋が気になる
“※本展は、令和2年度予算成立をもって開催となる” にゾワっときた。どんなに鎮静化したとしても、当年度の予算が成立しないと開催できないんだよなー、、
関西の企業家・化学者である大橋嘉一が収集した、1950〜60年代の絵画、版画、彫刻約2000点からなる「大橋コレクション」。そこから選りすぐりの戦後日本絵画9…
以上
 
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