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隈研吾が語る「角川武蔵野ミュージアム」に込めた意図。「建築を地形に近づける」|美術手帖

13コメント 2020-07-05 09:00 | 美術手帖キャッシュ

埼玉県所沢市に誕生する「角川武蔵野ミュージアム」。隈研吾が設計したこの美術館は、全面を石で覆われた特徴的な建築だ。隈はなぜ石を選び、何を表現しようとしたのか? 東京の隈研吾建築都市設計事務所で本人に話を聞いた。...

ツイッターのコメント(13)

“僕は素材それぞれを束縛から解放してやろうと思っているんです。20世紀の建築にも石貼りの建築は色々あるけれど、コンクリートの箱に貼る、というある種の束縛、拘束のなかでしか使われていなかったので、石がかわいそうだった。(…)そこから解放してやりたいなと。”
ところで、隈研吾さんのこれとか、「らしくない」気がするな。
(唐突ですが)
隈研吾が語る「角川武蔵野ミュージアム」に込めた意図とはなにか? 「建築を地形に近づける」
@KAORIN48526016 武蔵野台地をイメージした建物だって。いまは緑豊かなイメージだから意外だね
@sacck0009 ない!記事とかはみた!
おっ、またなにか凄まじい図書館だ
隈さんのインタビュー。
心そそられる外観。岩窟の中で美術と向き合う原体験なんて素敵や。行ってみたし。
これは楽しみ!
地形の上に立っている彫刻、ということではなく、地形そのものが建築になったようなもの
隈研吾が語る「角川武蔵野ミュージアム」に込めた意図。「建築を地形に近づける」 埼玉県所沢市に誕生する「角川武蔵野ミュージアム」。隈研吾が設計したこの美術館は、全面を石で覆われた特徴的な建築だ。隈はなぜ石を選び、何を表現しようとしたのか? 東京の隈研吾建築…
隈研吾にインタビューしました。この特徴的な美術館建築は何を表すのか。
隈研吾が語る「角川武蔵野ミュージアム」に込めた意図。「建築を地形に近づける」
以上
 

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