フェルメール、ウォーホル、リヒター、李禹煥。2022年に注目すべき展覧会ベスト20|美術手帖

25コメント 2022-01-01 00:12 美術手帖

ツイッターのコメント(25)

2022年やばいラインナップ。
2022年に注目すべき展覧会ベスト25|美術手帖
【2022年に注目すべき展覧会ベスト25】


2022年に予定されている数々の大規模展覧会のなかから、編集部がとくに注目したい展覧会25件を開幕日順に紹介します。
李禹煥、ダミアン・ハースト、森村泰昌はみたいなあ。どれかひとつくらいは(体調やコロナ的に)いけるといいなあ。まあ森村さんのは京都に日帰り特攻になりそうだし一番実現し難いが、氏が撮り溜めた(私的な)インスタント写真って見てみたいねえ。
ダミアン・ハーストと李禹煥、めちゃ見たい
生誕100年 特撮美術監督 」(東京都現代美術館、3月19日〜6月19日)も紹介されています。
今年、ゲルハルト・リヒター展あるんだよな。めっさ楽しみ。
『人間の才能 生みだすことと生きること』(滋賀県立美術館、1月22日〜3月27日)気になる。

ミロ展は愛知県美術館で4/29〜7/3
ゲルハルト・リヒターは豊田市美術館で10/15〜2023/1/29
アンディ・ウォーホル展のタイミングで京都に帰省することになりそう。
まず、コレ行こう。
.
Chim↑Pom展 ハッピースプリング 森美術館2月18日〜 / フェルメール、ウォーホル、リヒター、李禹煥。2022年に注目すべき展覧会ベスト20 (美術手帖)
自分的にはアーティゾン美術館がマストだな
 
PR
PR