バンクシーから作家不在の“非公式シリーズ”を考える。「じつは作家本人が展覧会に関与する権利はない」|美術手帖

18コメント 2021-09-21 08:54 美術手帖

ツイッターのコメント(18)

バンクシー展が作家非公認のものだということを知って、猛烈にwikiで勉強中。
Banksyはイスラエルに喧嘩売ったあたりからだいすきだな〜最近は活動を見るに多分複数人いるんだと思ってるけど。
へええ!アーティスト本人無許可の展覧会は合法で、営利目的の作品画像使用は違法なんだ!: 「バンクシーから作家不在の“非公式シリーズ”を考える。『じつは作家本人が展覧会に関与する権利はない』|美術手帖」
作品が発表されるたびに世間の大きな注目を集める覆面アーティスト、バンクシー。有料の展覧会が世界各国で開催されているが、それらはバンクシー本人が合意していない「非公認」で「非公式」なものだ。
バンクシー展やバンクシーグッズについてはこういう問題があるのでおれは何となく距離を取っている あとバンクシー作品をMacBook Airの壁紙に設定してる人は何となく苦手
現代アートと称するコミックアーティストの剽窃や盗作作家カオスラウンジを擁護してきた美術手帖が「バンクシーの著作権を守れ!!!」とかどのツラでほざいてんの
「匿名」で好き勝手描いて持て囃される(一人なのか複数なのか知らんけど)本人も、その名を借りて利益を得る輩も、まとめて「バンクシー」は大っ嫌いです
バンクシーの有料の展覧会が世界各国で開催されているが、それらはバンクシー本人が合意していない「非公認」で「非公式」なもの
色々複雑な法とスタンスの間隙を突かれて、アーティストとしての死亡宣告だよな。クソダサい展示会も嫌だし、クソダサいグッズは買う気になれんが…。
見出しと真逆の印象、結局くだんの非公式展覧会はEvilじゃないか
展覧会めっちゃ多いからすごく気になっていた。関係者に気を使ってかぼんやり難しいけど、展覧会は合法だけど、商品販売は非合法ってこと?
面白かったな
たくさん考えること増えた記事
バンクシーという、ややこしい存在
…作品の所有者は、作品を屋外に恒常的に設置する場合を除いて、期間の長短を問わず、公に展示することが日本の著作権法で認められています。このような著作権法の枠組…
ずっと気になってたやつ!なるほど。
モヤモヤモヤモヤ。
日本でも事例が見られるバンクシーの非公式展覧会。これを法的な観点から見るとどうなるのか? 弁護士の木村剛大さんに聞きました。
以上
 
PR
PR