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無能な同僚と働くということ。 - WETな備忘録

君へ、 つい最近まで、南米で3ヶ月ほどデータエンジニアとして仕事していた。Tシャツで帰ってきて震えた。寒くて。 僕にとって2019年は、あんまりいろんなことが無かったくせに、いや糞ヒマだったからこそ、いろいろ考えることが多い1年だったと思う。最後の3ヶ月以外は、基本的にヒマだった。 過去に僕はベルリンで1年ほど働いていたこと*1があり、まあ結論からいうと音を上げて、日本に逃げ帰ってきた。何がそんなにしんどかったかというと、ベルリ...

ツイッターのコメント(343)

これ何回か読んでるけど本当に目からウロコが落ちる。「周りが無能に見える時、本当に無能なのは自分かもしれない」という気づきは恐ろしいけれど附に落ちる。
最近これになりつつあるなという自戒
この記事、「人や組織を動かす可能性がある立場」にあると非常に示唆に富む記事だから定期的に読み返してしまうんですよね
 
この言い方がすごい好き
>>説明変数 "俺"
「自分の目指す方向がチームの成功に沿うようにマネジメントしてほしい。逆ではない」
これが許されるなら、技術的に面白いタスクしかやりたくないってなるけどなぁ
この話を思い出した。
そうか、これだ。無能なのは俺なのだった
はっとさせられた、、、
胸に刻みたいこと、たくさん書かれていました。
言葉にしてくださったブロガーさんに感謝。
ビジネスサイドに行ってみて初めて「エンジニアの評価は経営から見えづらくブラックボックスになりやすい」ことを実感した。「上が下を評価する」流れだと全体の技術水準が頭打ちになるので「俺よりできる技術者とその理由」を全員に出してもらえばいいんじゃないかと思う。
良記事。自戒もこめて...
退職エントリと併せて読んだら納得感。
同僚を無能と感じたまま何も変えられずにいることこそ、己が無能であることの証…刺さりました。
説明変数”俺”
σ(^_^;)

この場合定数はなんでしょうね
年末の棚卸しをしていて、部下や一緒に働く人に不満があった人にオススメの記事です。1度読んでみるとアッとなるので是非

無能な同僚と働くということ
最後の段落にハンマーで頭を殴られたような衝撃があった…フワフワして何も飲み込めていないけど、自分の中にあるヒロイズムとはずっと向き合わなければならんのだということだけは分かる /
このブログを見た時にふと思い出したんだよな彼とのやり取りを
その後に、彼と縁石に座って
「チームリーダーとしての私の何が嫌?」「あなはどうしたい?」ってなんも考えてなかったけど聞けたの、本当に運が良かったなって。アホだけどなんかやたら運は良い女
Cプロは本日年末の大掃除でした!
一年が終わり、年度末も近づく時期に、ふと思い出した記事があります。
環境が変わることの多い職種の方に読んでいただきたいです。
御意。わかりみが深い。
わかりみある
マネジメントしている立場の人は見た方がいいと思った記事
いつこうした思考のパラダイムシフトができるかどうかで、そのあとの人生が変わってくるんだろうね、幸福度とかも含めて。
筆者の結論は尊敬すべきで見習いたいし自戒にもなる、まして否定するものではないのだけれど、「同じポジションで同じ給料の人」同士でマネジメントする、される、の関係が生まれるものなの?というところがひっかかってしまった
読んでみて、我が振り直そうと
思った。
この記事に大事なことがいっぱい詰まっていると思った。
その中で一番大事だなって思ったのが、
「仕事はひとりでやっているのではない。」
これだな。やっぱり。これに尽きるw
この記事見れてよかったぜ。
深い内容だなぁー
これは身につまされる。育児もまた同じなのだと思う。
目の前の相手は鏡だし
相手次第と思うんじゃなくて、自分次第と思えるか。いかに自責できるかで成長の限界が変わると思う
わはーーー…古傷に岩塩をゴリゴリ擦り付けられるような記事だーーーー
なんといういいエントリ→
チームでのシゴト
説明変数“俺”って覚えとこう
「つまり、無能は僕だったのだ。一人で勝手に大変ぶって、チームに悪者をつくりあげて、それを解決することで自分がいかに貢献しているかを見せびらかしていたのだと思う。」
“「責任感を持つべき」というのは、あるい一つの価値観から導き出された「チーム成功への貢献の一つの解」ではあろうが、自分の考える「責任感」とかいう曖昧なものがあたかも共通の、絶対の動機になりうると履き違えてはいけない。”
これは全人類必読のような気がする。
常に自分に問い続けなきゃ、と思いました。
うおおおおおおおああああああぐうううおおおおおお
発狂しか出ない
落ち着いてもう一度読もう。
「仕事はひとりでやっているのではない。ひとりではできない。十人十色、千差万別の野心の集合体としてチームが存在し、野心のベクトルの和が「チームの成功」に最大限寄与するようにアレンジするのが「マネジメント」」/無能な同僚と働くということ-
これ。

“「無能な同僚と働いている」と感じていたのは、僕が無能だったからだ。”
これは…沁みる…
なるほど…苦手なタイプに好かれて困る、と思ってたけど私に要因があるんか…そりゃそうか…周囲に愚痴を言ってたの恥ずかしくなってきたぞ…うわ、わたしめっちゃ上から目線のクソ野郎じゃん、本当に恥ずかしいな…
現状と目的と道具の使い方があっているか外れない範囲なら、外野がとやかくいうのはやぼいぜ
ああああ頭をガーンとやられた気持ちになる……!!読めてよかった文章…!
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81コメント 1 時間前 - note
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