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『HONG KONG The Last Letters』…香港デモ参加者の「遺書」を訳してみました - 黒色中国BLOG

【視聴推奨】『HONG KONG The Last Letters』ニューヨーク・タイムズ制作のドキュメンタリー映像。「暴徒」と呼ばれる香港の若者たちが愛する人達へ宛てた「遺書」を紹介。「特攻隊員の遺書」に通じるものがあります。日本のメディアが取り上げない彼らの心の内を御覧下さいpic.twitter.com/NS0nIoKwlc — 黒色中国 (@bci_...

Twitterのコメント(19)

電車で読むべきじゃなかった。|
20191019

日本は魂を失った。そして命を懸けて戦うものを笑う国になった。 魂の遺書を見よ。
そんな気概もないから安倍ごときに飴玉をもらい
なびくんだ。日本のメディアは💢💢💢
パリコミューンだってまだ各部門の専門家がいたぞ、独立したくば鉄砲玉やるより行政府を作れ
ここまで市民を追い込むのは悲劇だが、一歩引いてみるとこの状況は喜劇にも見える。
通勤車内で泣いた。
ぜひ、いろんな方々に
見ていただきたいです。

Discover(Google)から
続いてこちらをどうぞ
とても胸が痛む。
若い人達が遺書を書かなければならない程追い詰められている。
I want to be a person with a conscience, not a selfish coward

良心の人でありたいのです 利己的な臆病者になりたくない
胸に迫る若者達の言葉。
「ボクは今年22歳。これは僕の遺書です」「本当のことを言うと、死んであなたと会えなくなるのがツライのです」「でも、ボクは行かないわけにはいきません」
"「父さん母さんが言う『役に立つ』人間になるために」
「でも、ボクはそれよりも、良心の人でありたいのです」
「利己的な臆病者になりたくない」"
( ← すごい勇気だ。私に欠けているのは勇気。私は、臆病で利己主義者だ)
何が彼らを駆り立てるのか、読むと大変よくわかる。けど、胸が苦しくなるな……。
覚悟が凄い。。
親の気持ちで読んでしまってダメだ。
以上

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