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ミクスチャーロックという言葉が死語になりつつある - BASEMENT-TIMES

13コメント 登録日時:2016-11-26 22:02 | BASEMENT-TIMESキャッシュ

 みなさんはミクスチャーロック・ミクスチャーメタルというジャンルをご存知だろうか。言葉を聴いてバッとジャンルのイメージが出来る人は20代後半から30代の人のはず。年を取りましたね。 ざっくり言葉の説明をするならば、ミクスチャー(混ぜられた)ロックという意味で、主にヒップホップ等のロック以外の音楽の要素を取り入れた音楽ということである。とまあ定義としては他のジャンルの要素が入ったロックということに...

Twitterのコメント(13)

@piro_hige わくわからんけどこの記事にそんなこと書いてた
@vpmk_9048 それもええな。ただしもはや死語らしいけど。
面白い記事。
いまだとXXXTentacionやlil peepみたいなのって現代版のミクスチャーだなっておもた。
この手の海外の新しい音楽ムーブメントが和製英語化された時は大抵その言葉は廃れると思ってるのでいずれラウドロックって言葉も廃れると思う
モダンヘヴィネスとか聞かなくなったし
自分のTLではミクスチャーロックという言葉は死語になってないけどなるほど感
個人的にはこれ読むとなんとなく掴めるんじゃないかなと
割と最近、フェスで降谷が『ミクスチャーロックは好きですか!?』と煽ってたが、完全に “it's my (past) generation.” という事か。
感覚的にはミクスチャーがオルタナティブに一括りされているような印象がある。

ロックに限らずなんでもありだから、『その他』みたいな扱いっぽくてなんか嫌。
久しぶりに覗いたら面白い記事があったので。そういや最近めっきり聞かなくなったなー。
ぞんなぁ。disりsongで「いくつかの偽ミクスチャー臭い」とまで歌った麻波25の立場を…
ミクスチャーは死語だったのか。
以上

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