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「この調子だとバンド音楽はあと10年もしないうちに消滅する」 - BASEMENT-TIMES

133コメント 登録日時:2018-10-29 10:23 | BASEMENT-TIMESキャッシュ

 この間、ヴィジュアル系周りの興行で飯を食っている人に酒を飲ませてもらった折にこんな小言をきいた。 「もう、こっち(V系)はだめだ。歌い手に食い尽くされる」 俺も憶えのある話で、ちょっと盛り上がったのでよく話を訊くと、要するに本来(?)V系を聴いてバンギャになる人生を歩む人生だった中高生が、まふまふだとか、Eveだとか、スター歌い手の台頭によって、歌い手厨という一派に属するようになっ...

Twitterのコメント(133)

石左がバンドに対して死ぬほど熱い気持ちをぶつけてたこの記事を思い出す
これまじいい記事だわ。
ほんまその通り!
歌い手個人もすごいんかもしれんが...

というか、バンドやってて歌い手もやってる。がベストだと思う、
そこからバンドが売れるとかになってほしい。
現実的で面白いなあ
この人の書く記事は好きだな。ちゃんと現実見ていて。
まふまふだとか、Eveだとか、だって
おもしろいね
ベースメントタイムズ時々読むとあー、わかるわかるって記事多すぎて困るw
このサイトはいつも面白い記事を書くけど、これは本当にそうだなと思う。「歌い手」「YouTuber」なんてものがここ10年で台頭して音楽シーンの中心になってきたのはネット文化の性質上、必然の流れだったんだろうな。「バンド文化」はどうしてもネットに弱い。頑張れバンド。
薄々感じてはいたけど一昔前ならバンギャになるタイプの子達が歌い手にハマってるんだなやっぱ
このひとの文章好き
バンド音楽が消滅するとは思わない。だけど、ずっと聴ける音楽を選びたいし、ずっと楽しめるような音楽を聴く耳が世間に増えることが市場全体の活性に繋がるという意見は極めて同意。
内容の是非はさておきめっちゃ面白い記事みっけた
この記事のV系文化圏に対する揶揄とか単純に酷いんだよなー。他者がサブカルチャーに必死に思い入れる心情を嘲笑した上で、自分自身も「ロック」というサブカルチャーの文化圏に執着するスタンスがよく分からんよ…。
「耐用年数の長い音楽」というのはよくわかりますね。ここ10年間くらい自分の好みで音楽を聴いてきましたが、その中でも一時的な盛り上がりで終わったのと何年も飽きずに聴いてるのとありますからね。
「ずっと聴ける音楽を選んで聴いて欲しいと思う。人生レベルで見たら、幸福度にかなり影響があるはず。」
なるほどな・・。
この記事めっちゃ面白かったw
分かるな〜。ベビメタ、BiSH、パスコ、ヤなミューとかアイドルの現場でバンドの音が鳴ってるのも時代の産物なんだよな。好きだけどね。
海外でバンドがほぼ死滅してる中でまだ次のスター生み続けてる日本は奇跡的だよな。でも、そのサイクルもだんだん鈍ってる気はする
音楽を産業としか見てない人の文章。笑
バンドより歌い手の方が流行ってるのは事実やけど、バンドが消滅するとかなくね?w
WANIMAとかめちゃ人気やし。
ネットで勝負なんてしなくてもライブハウスあるし。

って、ライブハウスで遊ぶのが大好きな十代の独り言。
1mmも賛同できない記事であった。お前の価値観が古すぎるの一言にすぎる。 /
良いとこなしのバンド活動に思えるけど、最近演奏が巧みなバンドが増えてきて、ライブの緊張感とフレキシブルな演奏能力が素晴らしい。そういうカタルシスが拡がればまた盛り返す気もする。今は耐えよう
見てた。五輪でミクが千本桜歌うよりも執筆者の性格が私にとってはヒエッ…だよ…:
面白かったのとバンド音楽好きな人は読んでみて
いやぁ、ホント深刻な問題ですね。
面白いって行っていいのかわからんが面白い
同感 BLUE GIANTの「身体と同じように心にも食べ物が必要で、それが音楽だ」みたいな台詞思い出した
やっぱ音楽年表大全集を作るしかない >
石左さんのコラムいつも面白い。
この記事でござった。


ただ最近の若いバンギャの知り合いとかはいないので、そのへんの事はわからない。
でもアラサー元ギャはほぼオタク。

オタク文化はカノバレもなければ解散もないしたぬきもないし自分のペースで応援しやすいから…
寂しくも頷いてしまう現実。
でも、長持ち感は確かにある。
読んだ。

「音楽には、耐用年齢がある。」で唸った…
人数も時間もお金も必要なバンドより、一人で家で完結できる歌い手の方が圧倒的に手軽だもんね
ネット世代をナチュラルに取り込み続けてるし

バンド音楽は新規の演者やお客を迎える導線がどうしても少ない
「キミの本当に好きな音楽はこれじゃなくてこっちじゃないのかな〜?この順に聴いていけば若い時間を無駄にせず効率的に音楽の趣味を磨いていけるよ」なんて言う人に出くわしたら全速力で逃げるしかないな…。
絶対そんなんさせねーよ🤘笑
「R指定というヒーローがいて」のくだりで笑ってしまった。その先は読んでない
バンギャには「それなりに働いてるが貯金ゼロで本命死か盤解散でも上がれないババンギャになるオチ」があるんやでぇ…ホントの話な!
人生の中で大切な物なんて、出会うタイミングや順番に決められがちだからこそしっかり自分の好きな物を選べる環境にしたいけど、そもそも知らないと選べない選ばれない。
なんていうかこの記事すごい好きだわw
バンドが10年後どうなるかなんて語るつもり全然ないやんw
絶対ふざけてるw
まじで。>「音楽産業が衰退してどうこう、という話をよく訊きますが、メインの消費者である学生たちに、「売れるから」ってその場しのぎの商品を売りつけて、(中略)20代中盤を待たずして市場から逃す、そういう商売をしているから市場がしぼむんだろうよと。」
音楽はハマれば底なしに深いけど、確かにハマりずらいかもな
割と当たってると思う。
どうやって色んなバンドを知るのかよく聞かれるけど、良いと思ったバンドの対バンで気になったバンドの音源買ってライブ行って深掘るの繰り返しじゃ、そりゃ音楽に興味を持ち始めた段階の人にハードル高いわな。
興味深い考察なんだけど、ひとこと。
今ある本物のバンド音楽は 死なない。
すごい敏感。時代だなぁ。
こんなものはレイバンのサングラスに上ゴスロリ下フンドシ、ピンクのタイツにエアマックス履いたバケモノと同じである
笑った。
無くなってほしくないですね。
確かに一見華やかに見える世界ですが、バンドを維持するのって大変な事で、水面下の努力を観てない人はただチャラいだけにしか見えないけど、バンドマンの実力と努力と0,1%の運で成り立ってます。
バンギャだった民としては、寂しい。
ニコ動でも生音衰退したよねー
いずれ、AIが始めて聞く音楽を勧めてくれますよ。それより自分が危惧するのは、ロックのクラシック化ですね。どうなっていくのでしょうね。
なかなかおもしろかった
「大人になっても、ずっと楽しめるような音楽を聴く耳と判断能力を育ててあげることが市場全体の活性に繋がると思います。」
難しいけど、1人ひとりがどうしたら好きなものと長く関われるか考えることだな。音楽に限らず。
バンドを組むなんて手間暇かかって泥臭いアナログな手法は今の時代、超非効率ということでもあるのかな。単純に間口の広さがファン層の厚さ、という意味ではネット最強だし。
服飾の専門学校を中退してマイナーバンドに貢ぐ為に風俗で働き、たぬきで叩かれ、24才ぐらいで卒業といいつつ飼い始めた猫に昔推していた上手のギターの名前をつける。そういう人生を歩む予定だった人が、SNSやYouTubeの台頭で歌い手に青田買いされている
無くなっても社会的には困らないけど自分は困る、ってものの蓄積が文化なんだろうな。社会は人間ひとりひとりの欲望の総和。
ほとんどちゃんと読んでる珍しいサイト。
若気の至りじゃなくてね。
>「誰も困らないなら、別にバンド音楽、消滅してもいいじゃん!」
> それはそうだけど、それじゃ困るのだ。俺が。

世の中に与える影響とかで結論ださずに俺が嫌って素直に言う感じが良い
ちょっと偏った部分や私見に傾倒してるところもあるけど非常に興味深い記事だった。
俺もバンド音楽なくなっちゃ困る!
最近の記事で一番面白い
消滅はしない気がする…ボカロ系のライブとかバンドの存在が結構大きかったりするので…
それじゃ、困るのだ。俺も。個人的に。
"V系を聴くようになり、服飾の専門学校を中退してマイナーバンドに貢ぐ為に風俗で働き、たぬきで叩かれ、24才ぐらいで卒業といいつつ飼い始めた猫に昔推していた上手のギターの名前をつける。そういう人生を歩む予定だった人が"

おい、やめろ
家庭環境円満でふつーの人間がV系好きなんですけど偏見すごくないですか
この人のセンス好きだわ。この人が作った音楽なら聞いてみたい
軽い語り口でズバッと切り込んでいて楽しく読めます
初音ミクのくだり、かなり笑ってしまった
V系を聴いてバンギャになる中高生が、歌い手に取られているという流れが面白い(関係者には笑い事ではないのだが) そして、音楽は、道を外れる形で聞き始めるもんだとかw /
泣いた、バンドは死ぬ
うむ、専門用語だらけでサッパリわからん。誰か解説してくれ( ・`ω・´)〉
「歌い手」という文化を知らなかった.
そりゃそうだろうね
最近のバンドをちゃんと聴いてるんすかね
すんげぇいいこと言ってる
良い感じにセレンディピティを演出してくれるというか、偶然性を装わせてキュレートしてサジェストしてくれる、メディア以外の何かが必要だと感じた。
この記事、序盤のV系への圧倒的偏見感凄いけれど一度読んで欲しい(笑っちゃったしまぁ間違いではないのかも)
「そうだそうだ」と感じるところと「それは違うと思う」と感じるところと両方ある。面白い記事
染みる話だ。そして今も演歌好きのおっさんがいるようにやがて俺もバンド好きのダサいジジイになりたい。ロックってそういうことだと思う
随分と悲観的で正鵠を射た記事では無いが問題意識自体は尤も。

多様化によってバンドの占める割合が減ることは確実だろうが無くなることは有り得ない。バンドでしか作れない音楽があるもん。
似たようなことを考えたことがある。
演歌の行く末について。

需要がなくなればいずれ消滅する。
デジタル音楽が主流になっていく今だからこそ、できるだけ生の音楽に触れて自分の好きな音楽を探して欲しい。
内容と全く関係ない太字のキャプションとか相変わらず最低だけど、まぁ置いておく(言っても無駄なので)。それにしてもここで語られる「バンド音楽」って観測範囲狭すぎねぇ?
「好きな音楽は天月くん!星野源!ミオヤマザキに、ドヴォルザークです!」のパンチがすごい/
まぁなんだって1人でもできる時代だからいまや合理的じゃないしね。
個人的には流行り廃りでやってるんじゃないからあんまり関係ない。

といいつつ、数年後にはジャズとかブルースとか日本の演歌みたいな位置付けになるのかもしれない。それはそれで寂しいね。
小説もなんでもそうですけど、創作に関係する全てがしんどい状況かもしれないですね。
わかるなあYouTube砂漠、お陰でHIPHOPに魂は持っていかれつつあるよ
魅力が無ければ消えていくのが世の常ではないのかと。
惰性で生かされてるに過ぎない。
全員フィンランドに行ってメタルやれば問題なし。スキルがあれば生きていける。
いや言ってることは分からんでもないけど、ええやん別に歌い手やボカロPがバンドの食い扶持潰したって。時代に迎合できん方が悪いし。筆者の音楽論がカス過ぎる
くだらねー
端から端まで興味深かったし共感もすごくした
人生の中でバンド音楽というものに出会ったことがある人にぜひ読んで欲しい
全方位disで草生い茂った
バンド全盛期を生きてきて、今バンドリにハマってる私から見ると、単純に質の問題だと思うけどなぁ。

トップクラス以外のバンド音楽の鑑賞者は確かに減ったけど、BUMPやRADレベルになればみんな聴くし。
アイドル追っ掛けながらV系バンド追っ掛けてると、後者の内向き加減は目も当てられない。完全に狭い世界でパイを奪い合ってるだけ。そら枯渇する。

ネット配信とかガンガンにやって、とにかく不特定多数が目にする機会を増やさなきゃ駄目なのに、やらないんだよなぁ
そんなぁ.....ロックが無くなったら俺はどうやって生きればいいんだよ.......
タイトルに反射して腹立てそうになったけど、内容に泣いた。どのジャンルが選ばれるかに固執してスピリチュアルに文句垂れるのではなく、過程の大事さを淡々と語り、少しさみしい現状を語り、そして個人的に困るって吐露。泣いた。
メタルは死なない!はず…BabyMetalとかが入り口になってる時点でだめかwww
間違ってないと思う。例えインターネットでバンドがMVを挙げたって、なかなか売れん。聞いてる人がいようが、曲を買わなきゃ二足三文。今の時代ストリーミングも存在するからね。
興味深いこと言ってはる🤔
記事としては面白い。ただ今は音楽のジャンルが昔に比べて多岐にわたってるだけだから消えはしないと思う
分かる…
確かに友達の弟とかCD買ったこと無いって言ってた

ドルヲタ界隈の複数買い文化に浸かってると分からなくなるけど
音楽に金を出さないのがデフォの時代なんだよね
俺はラジオでブルーハーツ、尾崎豊、スティービー・ワンダーに出会って、給食の時間の音楽で嘉門達夫、たま、森高千里、徳永英明に出会ったし、受動的に受け取る環境(ラジオ)がいいんじゃないだろうか。
「好きな音楽は天月くん!星野源!ミオヤマザキに、ドヴォルザークです!」
 という合成魔獣(ヘルキメラ)が爆誕。

さっきの記事から。。。

このワード強い強いのパワーボムなんだけど。
規模はどんどん小さくなると思う🧐
「この調子だとバンド音楽はあと10年もしないうちに消滅する」「もう、こっち(V系)はだめだ。歌い手に食い尽くされる」
対岸の火事だけど国境の橋がごうごうと燃えてる、のパワーフレーズっぷり。バンド音楽が消滅する弊害とかも含めて洒脱で面白く読めた。
書き方と例えが上手すぎる(笑)
死ね。勝手に滅べ。
"想像してほしい、30歳になって歌い手のツイッターにリプライ飛ばしている自分を。想像できないと思います。"←40代になってもアイドルにリプ飛ばすおっさんもいるから…俺のコトダー!
今野君のツイートにより読む。締めの「音楽産業が衰退してどうこう、という話をよく訊きますが(略)そういう商売をしているから市場がしぼむ」の一文、まったくの同意見です。
バンドマンも歌ってみればいいのではって思ったんだけどそれコピバンだ
「ちょっとクラスに馴染めなかったぐらいで風俗嬢に直行するデスエスカレーターが整備されているV系という文化」V系バンド怖すぎだろ。
(この人の好みのロック)バンド音楽は(世間の流行りから)消滅する、のではないかと。

自分は割と「元々こんなものなのでは」と楽観している😅 ヘヴィメタルやクロスオーヴァーなんかネット以前から死んでるし(笑
こんなこと考えてるの自分だけじゃなかったんやな
見出しだけ見た僕「まあ消滅していいんじゃね?」
本文を読んだ僕「まあ消滅してもいいんじゃね?」
Youtubeによって選択肢が溢れすぎてガイドラインがないから何聞いていいか分からなくなるってのは関連動画という脳死で見ていくうちに自分の好きなジャンルが確立されるシステムがあるから問題ない気がする
地下室タイムズより。

歌い手に侵食されるバンド音楽という構図。その中で、バンド音楽は若くなくても聴ける耐用年数の長さを石左さんは推している。

22世紀も生き残っていてくれ、バンド音楽❗️🎸🥁♫
ネットの話を持ち出さなくても、そんなのはBURRN!やヤングギターの表紙を飾るのがジジイだらけになってる事から察してほしいわ。

どんどん歌い手はその領土を広げているし、バンドが好き!と言っている中学生のプロフィールにバンドたちの名前とともに歌い手の名前が並ぶのもよく見るようになった、それも、ここ2年の出来事だ。

この変化は何気に凄い事な気がする。
タイトルだけで筆者が分かる斬新なウェブマガジン
バンドとボカロ両方が好きな身としてはこの記事は何もかも間違っているように見える
凄くわかりみの深い記事だった
わざと喧嘩売ってるんだろうし、バンド形態がすごくお好きなんだなと。クラシックとデジタルミュージックの乖離と似てる感が。ピアノの先生が、PCで音楽作る人は楽器弾けない人もいる、もう違う人種って言ってた
いやぁ、ホント石左さんは良いこと言ってくれるねぇ。
寂しいなー(*_*)
ほんとこれ
「野暮ったいマッシュルームカット」←この単語に心がザワつき全文読んでしまった🍄🍄
素人目にみても、そうなんだろうなぁと見てみぬふりをしていたところはあり、こうやってがっつり現状分析されるとものすごーくヤバい感じが伝わってきて、恐ろしい。確かにうちの子らが聴くバンド音楽はすべて私発信でしかない。あとは歌い手だもんなぁ。
読んでほしい。とても。
コレは。。。。ホントにそれ。 てか、ホントに歌い手とボカロが恐ろし過ぎるからスタタタブワアアアアアWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWブワアアアアアんWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW
そうか、バンド音楽やVisual系はあと10年で廃れるのか…。
じゃあ俺達リスナーが盛り上げてやろうか‼️
読んで思ったけど、バンドって人生観しか売ってないんだよね。
あと感覚。気分がアガるかサガるか。
ビジュアルとか未来感とか(機材の)技術的発展とか皆無。
他のジャンルより売り物が少ない。
娘やその周辺を見ていて全くもってその通りすぎて100万回いいね押したい
私はバンド大好き人間なので本当に筆者さんの気持ちがわかりすぎる
本当マジでそう
でもそれでもバンドしたいの僕は、バンドが良いの
“音楽には耐用年齢がある。

別にバンド音楽じゃなくてもいいんだけれど、せっかくだったら大人になって振り返っても

「あれは聴いててよかったな」

と思える。ずっと聴ける音楽を選んで聴いて欲しいと思う。人生レベルで見たら幸福度にかなり影響があるはず。”@ishihidari
以上

記事本文: 「この調子だとバンド音楽はあと10年もしないうちに消滅する」 - BASEMENT-TIMES

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