TOP > エンタメ > BASEMENT-TIMES > ファッションサブ...

ファッションサブカルメンヘラの俺らにあの頃のDAOKOを返せ! - BASEMENT-TIMES

15コメント 登録日時:2018-07-18 19:40 | BASEMENT-TIMESキャッシュ

2015年1番聴いたアーティスト、DAOKOって言っても問題ないくらい好きでした。 思春期真っ只中の雌臭を漂わせたライム。精神が不安定になりそうなビート。今にも泣きそうな声でのフロウ。ファッションメンヘラを虜にするのは充分である。とにかく、インディーズで活動している頃のDAOKOがとても好きだった。 好き"だった"。別に今の曲も嫌いではない。昔の方が好きだった、...

Twitterのコメント(15)

今の曲も悪くないけど、僕も昔の曲が好きだなぁ。
今はちょっと個性に欠ける…
DAOKO紅白おめでとう
このサイトdaokoがいいねしてる
ドラガリで思い出したけど石左さんこんな記事書いてたな
これめーーーっちゃわかる。
ニコラップ時代とか、新宿の日本語ラップシーンに出没してた頃が大好きだった
わかるこれほんま
これ、かなり納得。
DAOKO結局ライブ観れてないな〜。

でも、売れても変わっちゃダメ、売れなくて解散してもダメじゃ、なかなか
厳しいよね、、、まあ、ファンのエゴなんですよね。
いやわかりみ……今の曲も好きやねん、好きやねんけどなぁ…あの独特の世界観が好きやったなぁ…
分かりみが深すぎてつらくなった
ラップやめたんですか。ポップスに汚されてしまった。
従兄弟のお兄ちゃんがラッパーだからあたしにも出来るかも!ってやった戯言スピーカーをラップしてた中二のdaokoちゃんはどこーってなってるここ数年
分かりすぎる。
わかりみが深い
たしかに水星には「やられた!」と思う要素がいっぱいあった。今はちょっと違う。
え?今ラップ控えめなの!?
以上

記事本文: ファッションサブカルメンヘラの俺らにあの頃のDAOKOを返せ! - BASEMENT-TIMES