TOP > IT・テクノロジー > 【西田宗千佳のRandomTracking】HoloLensの産みの親 アレックス・キップマンが語る「複合現実」の世界 - AV Watch

【西田宗千佳のRandomTracking】HoloLensの産みの親 アレックス・キップマンが語る「複合現実」の世界 - AV Watch

15コメント 2017-05-30 09:07  AV Watch

 日本マイクロソフトが5月23日に開催した開発者会議「de:code 2017」に合わせて、HoloLensおよびWindows Mixed Realityの計画を先導する、米Microsoft Wi...

ツイッターのコメント(15)

「パーソナル・コンピューティング」

「コラボラティブ・コンピューティング」

> 実空間をコラボレーション・スペースとして使うのが「コラボラティブ・コンピューティング」である。
コラボラティブってそーゆーことかあ😁
コラボラティブ・コンピューティング≒共有空間を様々なデバイスでアクセスして、様々なアプリケーションをOSがシームレスに切り替えてくれるものという理解 / HoloLensの産みの親 アレックス・キップマ...
MRの可能性が面白いな。将来的にはAIを活用してチャットボットとMRが様々なサービスのハブになりそう。

-
@nagas MSのホロレンズ・Windows MR担当のキップマン氏によると、アップルも水面下でOS統合の複合現実デバイスを開発中で、Googleよりも先行してるんじゃないかと言う話もあるそうです…。
「実空間をコラボレーション・スペースとして使うのが「コラボラティブ・コンピューティング」である。」
欲しくなるので困るw
『 』
"アプリケーションの間をつなぐ体験が必要になります。それこそがOSです。まだ公になっていませんが、それをやっている企業もあります。アップルです。"
!!!!!
超絶素晴らしい記事。未来のヒントが凄く散りばめられてる。ちょっと長いけど必読。//
キップマンさん、FFシリーズを全部プレイしていたり、初音ミクやAI、ロボットのMRコンテンツなどでイノベーションが生まれるのを期待してたりしたとはw
これだよな/今実際にできることを、そのまま再現したに過ぎないんです。そこが重要なんですよ!
そうありたいなーと思う。
> なぜなら、この国は他の国よりも「未来を理解する準備が進んでいる場所」だ、と信じているからです。
要は、電脳コイルってことだろう?胸を張る程新しい考え方じゃないぞ?実現できれば新しいと思うけど、内容からすると、電脳コイルには程遠いね。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR