東京現像所が’23年全事業終了。サービスは他社が引き継ぎ - AV Watch

36コメント 2022-11-22 21:52|AV Watch

東宝は22日、取締役会において子会社である「東京現像所」の事業終了を決議したと発表した。全事業の終了予定日は2023年1...

ツイッターのコメント(36)

よく初号試写やV編集立会いに行ってました
デジタル化が進んでフィルムの時代が終わるのでしょうか
寂しいですね
おつかれさまぁ
店仕舞いセールとして、今なおテレヴィではさっぱり掛からないモノクロ黒澤映画の4K版も日映専4Kでパーッと放出してくれ。
ありがとう、東京現像所。。。
びっくりだけどまあそうなるよな🥺
昨日帰宅後知ってショックで座り込んでしまい、ツイートすらできなかった…
日本の特撮やアニメにめっちゃ関わっているんやんこの会社
あら~東現さん終了ですか>
東京現像所の終了、結構読まれているだけでなく、関係者のツイートが熱くて泣ける
そのうち音声の現像を担った東京現像所が昨日、2023/11の事業終了を発表。設備と技師さんは何処へ。
時代だなぁ‥‥
でぇぇぇぇ・・・・(ここまでデジタル化の波が進んだか)
東京現像所はまだ現像のライン残ってたはずだけど、これも無くなるんだろうか。
新会社が引き継ぐっていってもなぁ。体制とか色々変わると今までのノウハウとか製作現場とかまともに引き継げるのかって思う。
青春の思い出がまたひとつ。
お世話になりました。
東京現像所とキヌタ・ラボラトリーは、会社という概念すら分からない子供の頃から、ウルトラマンやウルトラセブンのOPで名前を刷り込まれていたな。
ショックなニュース……
『宮城野』のあの漆黒は東現の優秀な技術のたまものでした。
調布は映画大好きポンポさんのイベントでお邪魔させて頂きましたね…
映画大好きポンポさんでいったとこ。
お疲れ様でした
ルパン三世など往年のアニメ作品の クレジットで「現像 東京現像所」という表記を見たことがある方も多いかと。映画・テレビ華やかなりし昭和の高度経済成長期から映像産業を支えてきた企業でした。
寂しい。
日本の映画文明がまた一歩衰退するかもしれない。
アナログには現代テクノロジーでは味わえない良さがある。
生産性だけを追求して、過去の歴史を捨てるなんてことにならなければいいが...
結構衝撃的なニュース…
えー!!!!!!!!!!!
制作進行時代、徹夜明けで死に物狂いでフィルム届けた事があるあよ東京現像所がなくなるだと!!!!!!!!!!!
嫌やーーーー!!!!!!!!!
「東京現像所が ’23年 全事業終了」

これは非常に感慨深いニュースだ。CMプロダクションのプロマネ時代、社の取り引きラボは、ほぼすべて、この東京現像所だった。毎日のようにひとり通っては、フィルム現像やオプチカル処理、カラータイミングをめぐって、→
なんと……。本当に昔からお世話になっていました。今年は劇場クレしんの初号で久しぶりに伺いました。仮面ライダーの敵キャラ死神博士役の天本英世さんをお見かけしたのも東現でした。さみしいなぁ。
東現さんには初号試写で随分お世話になったが忘れられないのがカツ丼。シリーズ最終回の初号には必ずカツ丼が出た。何回食ったっけな。3回位か。初号は白箱に変わり東現さんまで赴く事はなくなったが、なくなってしまうのは寂しい話ではある。これも時代と言う物か。
>映像デジタルアーカイブ事業については、これを事業目的とする新会社を設立し、サービスを引き継ぐ。
肝心のフィルム現像について触れられてませんね。
東京現像所が’23年全事業終了。サービスは他社が引き継ぎ(AVWatch)
東宝は22日、取締役会において子会社である「東京現像所」の事業終了を決議したと発表した
東京現像所が消える。幼稚園の頃はスクールバスで前を通った。小中学の頃はチャリで通る度、中に入ってみたかった。大人になり、ビデオ、LDの宣伝担当作品の初号試写に行ったり、媒体を呼んでの試写でお世話になった
>全事業の終了予定日は2023年11月30日。東京現像所が行なってきたDCPおよび映像アーカイブ事業は新会社、DIおよび編集事業はTOHOスタジオがサービスを引き継ぐ。
友達が撮った写真のフィルムの現像にいつも東京現像所
を指名していたな。
アナログ時代の思い出。
……編集するのに、成城の東宝撮影所まで行かないとならなくなるのか。
これも時代か。
ああショックだなあ・・。色々とお世話になりました。 〜
以上
 
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