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オンキヨー、トンボのハネや貝殻をヒントに高音質スピーカー新開発 - AV Watch

17コメント 2019-05-30 19:56 | AV Watchキャッシュ

オンキヨーは30日、トンボの翅(はね)や貝殻の構造に着目して新たな高音質スピーカー開発に成功したと発表した。高い制振性や軽さなどを特徴とする「バイオミメティクス振動板」を使ったもので、自然素材からヒントを得た高音質スピーカーは世界初としており、特許を出願している。...

ツイッターのコメント(17)

なかなかキモイ。
振動板形状にトンボの翅脈構造
> 貝殻の立体構造
バイオマス素材CNF
セルロースナノファイバーの活用例にもなりそう
昆虫嫌いの人はスピーカーグリルネット装着必須w>
どうみてもだけど「オンキヨー ピーナツ」で検索してもまだ誰もつぶやいてないほどのオーディオ離れを危惧
「オンキヨー、トンボのハネや貝殻をヒントに高音質スピーカー新開発」

見た目は少々癖がありますが、原理的には優れた構造だと思います。
このスピーカー振動板が奏でる実際の音をこの耳で聴いてみたいです。
なんか、えっちい。
オンキョーのスピーカ回帰は嬉しい!コンポのサービスはひどかった。更に良いスピーカを開発して耳を楽しませてくださいね
@vintage_3LZ こんなやつでした
これからの科学や工学は自然から学ぶことがポイントになりそうだね。
こんな分野に生体模倣が -
なんか音悪そう…
(´-`).。oO(何気に気になるおじさん→
以前AV部門を他社へ譲渡するニュース見たけど、このタイミングで新製品?と思ったら、コンポーネントとしての製品は終了するけど、他社へ提供するパーツは製造開発を継続するって話なのね。
おお!これは明日寄り天か😃
以上
 

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