とあるインディー開発者、Steamセール時の売上の95%をアルゼンチンからの購入が占め首をかしげる。背景には「トレーディングカード」の存在か | AUTOMATON

10コメント 2021-08-20 21:38 AUTOMATON

ツイッターのコメント(10)

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まあ、ユーザの住居地域偽装じゃろね。
アルゼンチンが思ったより過酷な国で驚き。8円でも向こうでは適正価格だもんなぁ
こういう問題が出てくるのかー。
Steamのトレーディングカードって個人的によくわからないものの域を出てなくて。リアルマネーで売却したり出来るの?
トレーディングカード?と思って読んだが、いわゆる実績解除、本当に収集要素だけのアイテムがある模様。それが売れる、と👀
Steamの物価に合わせて値段を自動で決める機能でアルゼンチンは安くなりやすいけど、トレカの価格は世界共通だから儲けやすいと🤔
興味深い現象(考えられる方法論)だけど、こういうことを実際にやるようになると普通/正攻法/一般的な生活からどんどん離れていくと思うな。
知らなかった。
・VPNで国を偽装してゲームを購入するユーザーは少なくない
・同じタイトルでも国によってものすごい価格差が生じている
・低価格ゲームの場合、デジタルトレーディングカードの取引価格が、セール時のゲーム本体の価格を超える
ソフト価格の安い国では購入後入手・販売できるSteamトレカの売却益がソフトの価格を上回ることがあるらしい。 | AUTOMATON
以上
 
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