自分のゲームを笑われたって構わない。『Everything』『Mountain』にこめられたアートとは何か?鬼才の開発者David O'Reilly氏ロングインタビュー | AUTOMATON

14コメント 2020-10-11 11:11 AUTOMATON

ツイッターのコメント(14)

David:確かに、以前のアニメーションでも使ってたね。でも、ここでの「制限」の意味、重要性というのはミニマリズムとか、単純なということではなく、「最適化」なんだ。すべてを最適化するということ~いや、実際あの動きを組み込むのはすごく大変だったんだよ!
。 共感されそうになると反発したくなるやつ >ちなみに日本のゲーマーについて、ネットの記事で読んだことがあるんだけど、結構な数の人が、ラスボスの手前でやめちゃって、RPGをクリアしないというのがあるらしいね。
それな

>日本のゲーマーについて、ネットの記事で読んだことがあるんだけど、結構な数の人が、ラスボスの手前でやめちゃって、RPGをクリアしないというのがあるらしいね
謎のスピーチの正体が / "1年どころじゃなくて、実際のところは2年以上続けていたと思う。アラン・ワッツの息子さんと僕だけで意見を行ったり来たり……。だから、最初にこのゲームの動画を見たのは実は彼なんだよ。"
「『Everything』の音楽を手掛けたBen Lukas Boysenさんはポスト・クラシカルという文脈の中でも好きなアーティスト」Baiyon氏
「他のメディア、小説だったら裾野が広いし、漫画でもとんでもない種類のテーマが扱われていて、ニッチなものからよくあるものまでなんでもある。でも日本のゲーム市場はそういった、他の日本のアートに影響を受けていないのはなんで?」
そうね
everythingは敵が一人もいなくなったdark souls了解!!!!!!!
"僕達は別に理屈っぽいことにあこがれているのではなくて、「考える」ということは、それはもう本当にめちゃくちゃ楽しいんだってことを伝えたい。"
日本人のゲーム観みたいな話もあったりして、いろいろ面白かった。/ O'Reilly氏ロングインタビュー
「基本的に、人間の日常においての行動のほとんどは常に未来のための準備であって今のためのものではない」
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『Everything』『Mountain』にこめられたアートとは何か?鬼才の開発者David O'Reilly氏ロングインタビュー | AUTOMATON
すごくいい記事
あー……not for me。要するにゲーム性ないって事でしょ。抽象的な話でケムに巻くアートはストライクゾーン外だ
自分のゲームを笑われたって構わない。『Everything』『Mountain』にこめられたアートとは何か?

短編アニメーション作家デヴィッド・オライリーへのインタビュー。
以上
 
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