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奇才ゲームクリエイターLucas Pope氏インタビュー[開発編]。傑作『Return of the Obra Dinn』を生み出すため、いかに苦しみ抜いたのか | AUTOMATON

25コメント 2019-07-19 18:49  AUTOMATON

日本の埼玉でたったひとりでゲームを作り続けるLucas Pope氏は、インディーゲームシーンを語る上で欠かすことのできないクリエイターだ。そんな氏が手がけた唯一無二の魅力を持つ『Return of t...

ツイッターのコメント(25)

@chomtaro 乗客はむしろ被害者なんですけどね。どうだったんでしょうね。
おっさん号の帰還(ちがう)クリアおめでとうございます! 最初は120人登場する予定だったとか……。
埼玉に住んでることにびっくりしたのだ……
決めた。買う。>開発には4年半もの年月を費やしました。あまりにも長くて、完成させたころには、もう二度と見たくないと思ったくらい /
このインタビューが超面白かった。びっくりしたのは、作者のLucas Pope氏は8年くらい前から日本におられ、今は埼玉に住んでるって点であった。ライフスタイルに合わせて居住地を移動できるのは、個人開発の大きなメリットの一つではあるな。
こっそり埼玉ディスやめろ。

>そんな才能あふれるPope氏であるが、日本の埼玉にひっそりと暮らしており、なかなか国内外のメディアにとって直接の取材が難しいクリエイターでもある。
なんと埼玉 / “ | AUTOMATON”
とても面白い記事でした。実況プレイの時代でも、まだまだADVの展望あってうれしいことです。
>そんな才能あふれるPope氏であるが、日本の埼玉にひっそりと暮らしており、

!?
埼玉在住だったのか。:
以前に遊んだゲームの開発者インタビューが出ていた。アレ人数倍だったら卒倒してたな…
埼玉県在住とは知らなかったです。|
憧れる生き方だけど、楽な道では無いと。面白い記事でした。
"まずはアートスタイルから始めて、「いい感じのビジュアルにはなったけれど、ここからどうすれば一本のゲームに発展させられるだろうか」と自問自答していきました"
どこをとっても興味深いインタビュー。
クリアしようっと。まだ半分。
これは本当に傑作なので推理もの好き、謎解き好きは全員やるべき。脳味噌フル回転する。
テストプレイをしてた奥さんが難しいゲームが大好きだったからリリース直前まで難しすぎることに気付かなかった話など。面白かった。これは珍しくコンソール中々来ないね。
>そんな才能あふれるPope氏であるが、日本の埼玉にひっそりと暮らしており 知らなかったそんなの……
読み応えのあるインタビューでした。記憶を消して何度でも遊びたい:
あーーーPapers, Pleaseと同じ方だったんですね!!
すばらしいインタビュー。ネタバレありなので気をつけて。
以上
 

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