『あつまれ どうぶつの森』は生活シミュレーションではなく現実そのものだった。発売から半年を経て見えてきた真の姿 | AUTOMATON

15コメント 2020-09-29 13:06|AUTOMATON

ツイッターのコメント(15)

「パンデミックに覆われた現在を、私達は「非日常」「非現実的」だと捉えている。この構造から浮かび上がるのは、現実と空想の明確な境界などないということ」> どうぶつの森』は生活シミュレーションではなく現実そのものだった。
あつ森を神ゲーと見なすかクソゲーと見なすかの境界が見えた気がする(私見
これは一理あると思う。ゲームに寄せれば部屋も綺麗に(ry←
✞メディア✞じゃん
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長文だが、概ね首肯することが多い。とはいえ、私はもう2か月以上放置したままだ。それは秋ならぬ飽きであって、現実はあつ森にあらず、ということ。
 ↓
初めてまだ2、3日だけど何となく感じる部分はある。

そして
飛行機代を返し終わったら今度は家のローンって…😳
なるほど、友人たちと過ごすことで世界はより豊かになるのか。
現実と虚構の区別なんてつく訳ない派のワイ、いつAvalonができるか心待ち
哲学めいてきたけど
実際現実
「わざわざ脳を電極につなごうとせずとも、人は最初から空想=解釈と共感の中に生きているのではないかという議論である。」が面白かった。なるほど。
リアルの友人がいないとゲームでのスローライフも楽しめないみたいな書き方には違和感あるな。余計なお世話だよ。
「もうひとつの大きな課題は、ハッキリしない任天堂のポリシーにある」>
以上
 
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