ASCII.jp:「AIトレパク」が問題に (1/3)

35コメント 2023-01-25 09:16|ASCII.jp

画像生成AIのimg2img機能を使った「トレパク」が問題になっている。今後ガイドラインの整備がどう進むかがポイントだろ...

ツイッターのコメント(35)

(3/3)

萌えキャラのポージングなんてもう出尽くしてるだろうと思いはじめてから30年くらい経ったがそんなことはないのであった
AIエロ壊死あるあるだな
なんとURLが欠損してました😂
シェアボタンなのにシェアできないサイトとは(゚o゚;;

こちらです🙇‍♂️
AI絵師なんて恥ずかし過ぎて誰も名乗れないでしょと思ったらそうでもないらしい それにしてもすごいところまできたね
こんな、やる前から分かりきっていたことを今更言われましても……
他人の創作物をi2iして「自分で描きました」はダメだろうと思うが、その一方で記事にある「しゃがんだポーズ」自体は呪文次第で普通に生成できるので、もうちょっと編集側も知識を付けて欲しいと思う次第。
この前のAIトレパクが記事になってた
新年早々AIイラスト生成者が不正した出来事を分かりやすく説明している記事
image2imageをトレパク扱いしてるけど

そもそもAI絵自体があれなんではという議論は決着がついたの??
画像生成AIの「img2img」

画像を読み込ませ、テキストで指定するプロンプトと合わせて画像生成すると、元となる画像のイメージを踏襲した画像を作ってくれるという機能

―――

―――
なんか記事の内容とは関係なしに、「VRMとimg2imgの組み合わせでここまでいけるのか」という衝撃の方が強くて、「自分も試しに触ってみるか」という気分になった
”厄介なのは、著作権は親告罪なので、まずは著作権者が指摘しなければ権利者でもない第三者にとって問題なのかどうかもあいまいであることです”

厄介て。いつものお気持ち批判かよ。
なぞり描きでないものをトレースと言ったり、インターネットお絵かきマンときたら…。
「AIに仕事を奪われる」ではなく「AIを使った人間に」仕事を奪われる世界になっちゃったね
ふむふむ..._φ(・_・

“img2imgとは、画像生成AIの機能の1つ「Image-to-Image」の略称。画像を読み込ませて、テキストで指定するプロンプトと合わせて画像生成すると、元となる画像のイメージを踏襲した画像を作ってくれるという機能です。“
うーむ、プラットフォーム次第が大きいな、やはり金銭的な被害を証明するのが厄介そうだな
Tシャツ販売とかならいけるけど
開かれたWeb目指してるTwitterや規約ガバガバのFanboxじゃAIトレパク側が有利か
AI画像生成
実用性が高すぎて悪用されまくりかな
このままだと、某nyみたいに持ってるだけでほぼクロ、使ってたらクロみたいになっちゃうんだろうか
新清士の「メタバース・プレゼンス」 ― 第17回
これまでのビジネスパラダイムは終わり
新しいパラダイムを作ろう
AIの元ネタを見抜けるイラストソムリエの登場が求められている
これなーって感じ
i2iが法的にどうなのかは前から気になってたんだよな
誰か裁判やってみてくれないかな
AV(アニマルビデオ)をコマ分解して
img2imgでアニメ絵にして
動画化するというのは
需要があるのではないかしらん
// きっともう誰かやってるだろうが
TLでも見かける機会が増えつつある問題。

他人が描いた“特定のイラスト”を使ってのAI画像生成はよろしくない一方で、この記事中の例みたいに「VRMモデルにポーズを取らせてイラスト化する」のは、悪くない使い方っぽい……?
AI生成したみたいな日本語の記事。というか、ChatGPTのほうが日本上手いのでは。
Img2imgは確かに使い方次第で著作権ロンダリングと言われてもしゃあないようなのはある、、、
人様の絵を金儲けの踏み台にしちゃイカンわな…
AIトレパクが問題
記事の、画像生成AIの「img2img」は使ったことがありませんが、私もイラスト制作にAIの補助がありますので、学習中にどなたかのイラストをパクっていないかと急に心配になり
記事中の画像検索に強いロシアの検索サイトYandexとGoogleレンズで確認しました
トレパクはあかんけど、その前に、
AIよ、おめーすげーな!
(3/3)
よくまとまってる、あと一つ言うなら
座る構図は呪文次第で出せる
書きました。アスキー.jp
新清士の「メタバース・プレゼンス」 第17回
「良くなっていく途中、過渡期・途上の状態である」
…ずいぶん楽観的だ。
---
“画像生成AIには、文字によるプロンプト(命令文)だけでは苦手なキャラクターのポーズというものがあります。具体的にはしゃがんだり、腕を組んだりするポーズです。”
以上
本文を読む:ASCII.jp:「AIトレパク」が問題に (1/3)
 
PR
PR