ASCII.jp:初代ZenからのIPCの伸び率は実に235%!?Ryzen 7000シリーズ発表回の内容を少し深掘りして解説 (1/3)

15コメント 2022-08-31 10:14|ASCII.jp

2022年8月30日にAMDがYouTube上で次世代Ryzenである「Ryzen 7000シリーズ」について具体的な発...

ツイッターのコメント(15)

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「Zen 3よりZen 4の方が最大62%消費電力が少なく、同じ消費電力なら性能は49%高くなるとAMDは謳っている。」こういうの嬉しいね
長年同じだったソケットがついに変わるので、マザーボード交換が必要。でも高価なCPUクーラーが以前のまま使えることと、単なる処理能力向上だけじゃなくワットパフォーマンス(消費電力対性能)が高い。なるほど、買い替えたくなる要素がちゃんとあるなー。
7600Xでも12900Kを上回れる場合があるとし、シングルスレッド性能(Geekbench)におい て12900Kを上回る結果も提示された。
また、Socket AM5は2025年以降も使い続けることができる。
Ryzen 7000 も順当に進化してて素晴らしい!
3400GE と 3600 と 4750G (社用) で満足しているので今回は見送るけど…
グリスが隙間に入ったら掃除が大変そうではある
五年経つとこんなにも変わるんだねぇ(初代ユーザー)
インテルボコられテル
>消費電力を度外視して性能を引き上げるというインテル的なアプローチ

(3/3)
まぁ性能周りに怪しい感じがしたのは事実。(それはIntelも似たようなもんだけど)

(1/3)
へえすごいねえくらいに聞いておいたほうが良さそうだね(^^ゞ

(1/3)
形状ソケットにも新機軸多いからZen4はスルーor様子見かなー

しかしヒートスプレッダの形状

ワイでもマスキングするか迷う形だから、いま当たり前にマスキングして塗り伸ばしてる層は発狂しないか心配w
という訳でAMDの発表の中で、KTU的に気になった部分を解説した記事となります。Radeon? スルーです(具体的情報ないし)
Ryzen 7000シリーズ発表回の内容を少し深掘りする
以上
 
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